2010年11月26日

今日はほのぼの




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2010年11月24日

日本銀行の正体

『昭和史からの警告―戦争への道を阻め』(船井 幸雄、副島 隆彦 著)より抜粋です。

 最初に日本との関係を深めたのはロスチャイルド系でした。ロスチャイルド=三井の政界大番頭は内務卿の井上馨でした。それに対して三井総本家が見込んで任せた三野村利左衛門という人物がいました。この人が明治はじめの三井の大番頭です。三野村は、優れた幕府重臣だった小栗忠順の使用人だった人ですが、三井家をよく支えて幕末維新期を上手に切り盛りした。

ロックフェラー家は、西南の役をきっかけに三菱の岩崎弥太郎と組んで、明治10年には早くもロスチャイルド=三井と対抗する大勢力となっている。

ロスチャイルド=三井の次の大番頭は渋沢栄一です。渋沢は岩崎弥太郎より五歳年下です。弥太郎は明治18年に45才の若さで死んで、弟の弥之助、弥太郎の長男・久弥と続いていきます。渋沢は91歳まで生きて約500もの会社の設立に関わります。

渋沢が第一国立銀行(のちの日本銀行)を拠点としてつくった主な会社は、王子製紙、東京海上保険、東洋紡、日本郵船、東京ガス、サッポロビール、帝国ホテル、石川島播磨重工業、渋沢倉庫……等々です。始まりは国営(官営)企業だった大会社の多くを渋沢がつくった。つまりはほとんどはロスチャイルド=三井系企業と考えればいい。東京湾岸にずらりと横浜の方までつづく倉庫群が建っていた。

幕末に幕臣だった26歳の渋沢は、幕府使節団に加わって御用商人としてフランスに渡っています。このとき渋沢は銀行家のフリュリ・エラールから銀行業というもの、近代の金融業というものを学びます。このエラールのボスがアルフォンス・ド・ロスチャイルド伯爵で、フランス・ロスチャイルド家の総帥です。

渡仏中に日本で大政奉還があって幕府が倒れた。帰国した渋沢は、明治維新後、明治新政府に大蔵卿として招かれます。そして第一国立銀行を設立し、多くの会社を興した。渋沢の第一銀行と三井銀行が一緒になって、やがて日銀が誕生します。

だから日銀は、伝統的に三井ロスチャイルドの牙城なのです。

さて、本書の中で、昨年10月25日と26日にアメリカのシンクタンクAEI所長クリストファー・デムス氏と、日本側から安倍普三氏、前原誠司氏、外務省の鶴岡公二氏、防衛庁の山口昇氏、そして元ワシントン公使の阿川尚之氏らがキャピトル東急に集まって、日本を中国との戦争に引きずり込むスケジュールが話し合われたとしていますが、それが本当なら大変なことです。


 松方が中央銀行案を推進するのは、明治10年に渡欧してフランス蔵相レオン・セーに会ってからである。

レオン・セーは、第一に日本が発券を独占する中央銀行をもつべきこと、第二に、そのさいフランス銀行やイングランド銀行がその古い伝統ゆえにモデルにならないこと、したがって第三に松方が、最新のベルギー国立銀行を例としてこれを精査することを勧めた。

ネイサン亡き後のロスチャイルド家の世襲権はパリ分家に移り、ジェームズ・ロスチャイルドがロスチャイルド家を統括する第三代当主とされ、その後を息子のアルフォンス・ド・ロスチャイルドが継いで第四代当主となっていた。

このアルフォンス・ド・ロスチャイルドの「使用人」ともいえるのが、前出のフランス蔵相レオン・セーなのである。

レオン・セーは、アルフォンスの招きでまず北部鉄道会社に入り、まもなく同社の役員に推され、さらにサラゴサ鉄道などロスチャイルド傘下のいくつかの会社役員にもなった。第三共和制の時代を迎えると、彼は政治家としての華々しい活動に乗り出し、何度か蔵相の座にすわって、金融ブルジョワジーの代弁者として、また大鉄道会社の利益を守る弁護士として、大きな影響力を築きあげた。

レオン・セーはロスチャイルド家の「使用人」であり「番頭」なのである。ゆえに、レオン・セーの示唆によって日本に中央銀行を設立した松方正義は、フランスのロスチャイルド家に見込まれて日本に中央銀行設立案をたずさえて帰国し、権力の中枢についた人物であることが分かるのである。



日銀の役割は、さきに述べたように不換紙幣、つまり政府紙幣および国立銀行紙幣の償却である。「償却」とはふつう会計の帳簿から消すことであるが、このときの「しょうきゃく」は政府紙幣および国立銀行紙幣を本当に「償却」した。経済学的には紙幣を償却すればマネーサプライの減少となり、市中に出回るお金が減り、すなわち不景気となるのは当然のことである。これが世にいう「松方デフレ」である。不換紙幣に代わって正貨(銀)兌換券である日本銀行券を流通させることが、松方率いる日銀の目的である。

松方はそのために国立銀行条例を改正し、国立銀行から貨幣発行権を奪っている。これが日本の金融史上、重要なポイントである。貨幣発行権を奪われた国立銀行は期限内に私立銀行に転換させられている。日銀券の流通により、江戸時代の「藩札」以来の地方通貨は姿を消し、日本の金融は日銀の支配下に入ったのである。

日銀券の流通前の日本経済はインフレ基調であり、物価は上がり続けていた。日銀券流通後のデフレ政策は不況政策であり、当然国民には不人気な政策である。

松方は、この政策を開始するにあたって、太政大臣三条実美と右大臣岩倉を引き連れて明治天皇に拝謁し、途中で政策の転換を行なわないという保証をとっている。

しかし、デフレはそう長く続かず、景気は次第に回復してくるのである。この間の事情を経済史学者の室山義正は以下のように分析している。

@デフレ政策により、輸出を促進し貿易収支を改善した。

A朝鮮事件を契機とする、軍事費の増大が財政支出を増やし、景気刺激となった。

B銀貨と紙幣の価格差が縮まり、退蔵されていた正貨が市中に復帰し通貨供給量が増大した。

また、元日銀理事である吉野俊彦は『これがデフレだ!』の中で、上記@とBの要員に加えて金銀の交換比率の変化を挙げている。明治4年には1:16だった金と銀の交換比率が、明治30年になると1:30となり、銀の値打ちが下がり、結果として銀貨の量が相対的に増大してリフレーション政策をやったのと同じ効果をもたらしたと論じている。

以上の説に加えて筆者は、日銀は中央銀行の「信用創造」政策、つまり銀行の貸出量を増大する政策を実行したと考えている。

『例えば、ある銀行が中央銀行に預ける準備金が一億円あるとしたら、準備率を1%としたときに、その銀行の貸出し可能な額はその100倍である100億円にもなる。このまるで手品のような政策こそ信用創造であり、銀行家たちの「秘策」である。

松方はロスチャイルドから、この「秘策」を伝授されて実行したのである。』

銀行による貸出量操作こそが、一国の経済を好況にも不況にも操作できるのである。「中央銀行」という仕組みはこのように恐ろしいまでに強大なシステムである。

国家によって独占された一金融機関が一国の経済を操作していいはずはない。経済学の教科書はみな「中央銀行は国のために長期的な視野に立って中立的な金融政策を実行している」などと呑気に書いているのはおかしいのである。中央銀行はいざとなれば不況を起こすことのできる恐るべき機関なのである。

ハイエクの初期の経済論文「貨幣理論と景気循環」には以下のような記述がある。

・貨幣量の増加をもたらす三つの方法の中で最も重要なのは現在の観点から見て銀行による信用創造である。

・恐慌の発生には、銀行が信用量の拡大を止めるだけで十分である。そうすれば遅かれ早かれ、恐慌は発生する。

このように、中央銀行は一国の経済の好況不況を人為的に操作できるのである。



一般銀行から貨幣発行権を取り上げて、中央銀行にその機能を集中するという政策スキームは、1844年のイギリスのピール条令に見ることができる。

ピール条令は正式には「イングランド銀行設立特許状の修正法」という。この修正法によって、イングランド銀行以外の民間銀行は、自分たちが発行していた流通通貨の額を増やすことができなくなり、期限が来れば貨幣を発行する特権は消滅することになった。

これはまさに日本銀行の設立により、国立銀行から貨幣発行権を奪うスキームと同じであることが分かる。

貨幣発行権を取り上げて、中央銀行が設立される政策スキームは、アメリカにおいても繰り返される。1913年にアメリカで連邦準備法が制定されて連邦準備銀行(FRB)が設立されたスキームが、まさにこのスキームなのである。

この中央銀行による貨幣発行権の独占こそが、金融独占資本による、金融支配のための道具となっているのであり、この状況はいまでも連綿と引き続いている。

金融を支配するものが世界の本当の支配者なのであり、それがヨーロッパやアメリカの国際金融財閥や国際銀行家なのである。そのために必然的に、そうした国際銀行家の日本側のカウンターパートこそが日本の最高実力者「日本国王」になるのである。松方正義はロスチャイルド家と関係が深く、高橋是清はクーン・ロープ商会のジェイコブ・シフと親しく、井上準之助はモルガン商会のトマス・ラモントと懇意であった。

このように、「日本国王」といえども世界の実力者からみれば多くの国の中の代表者のひとりに過ぎない。その関係は宗主国と属国の関係である。そして、それは現代の世界においてもまったく変わっていないのである。

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 イスラエルの超正統派ユダヤ人は、陸軍に勤務しようとはしないという。
 それは現代イスラエル創立の裏にいるのが、神を信じない背教ユダヤ人富豪(ロスチャイルド)であり、それには仕えられないからだ、と。

 バビロンの捕囚期(BC586〜)に「パリサイ派」がユダヤ教の内部に巣食い、在来のユダヤ教を否定し、変質させる活動を始めた。
 やがてユダヤ人の最高会議サンヘドリン(70人)の絶対多数を掌握し、ユダヤ教の聖典「タルムード(律法注解集)」を彼等の都合のいいように編纂し、現存するラビ(ヘブライ語で教師=律法学者)の言う事が、旧約聖書とエホバ神よりも上だという教義を確立した。

 このタルムード派の中からルシファーを崇拝するカバラ学派が現れ、伝統的ユダヤ教をひっくり返した。
 ヨハネの黙示録にもある「ユダヤ人と自称しているが、その実ユダヤ人でなくて、サタンのシナゴーグ(会堂)に属する者達」

 このカバラ学派がヴェネチア(北イタリア)からオランダ、そしてイギリスへ浸透し、貴族階級と婚姻関係を結び、貴族の称号を金で買い、さらには貴族の称号をでっち上げる事まで行った。
 やがて彼等は「黒い貴族」としてヨーロッパ中に知られるようになった。
 現存するヨーロッパの王室やイギリスのウインザー王家は、「黒い貴族」の末裔たちなのである。
 
 1694年、イギリス国王オレンジ公ウイリアムは、大規模な常備軍を維持するため、ロンドンの商人達に金の相談をした。 商人達は金を貸す際に一つ条件を付けた。
 それは、その債務相当分の銀行券の発行を許可してもらいたいというものであった。
 この要望の意味をほとんど理解できずに、ウイリアム王は同意した。
 これによって中央銀行(イングランド銀行)が誕生した。
 そしてイギリス国民は、この銀行の発行する利子付銀行券によって奴隷状態に置かれることになった。

 主権とは貨幣を鋳造する権威を意味するなら、これによって「大英帝国」の支配権を握った「黒い貴族」は、ロンドンを根拠地とし、やがて世界支配を広げていった。

 彼等の巨大な金融詐欺は、バビロンの時代から続いている。
 それは、存在しない金(マネー)を創り出し、利子をつけて人々や企業に貸し出すというものである。

 あなたが銀行に融資の申し込みに行くとき、銀行は紙幣を新たに印刷するわけでもなく、硬貨を鋳造するわけでもない。
 銀行は単に融資の額の分だけの数字をあなたの口座に打ち込む。
 その瞬間からあなたは、コンピューター上の数字に対し実際に利子を払わなければならなくなる。

 銀行は無から金を創り出し、利子を請求するのだ。
 個人がこれをやれば、詐欺罪で逮捕されるだろう。

 「銀行開設の免許を与える事は、盗みの免許を与えるようなものだ」とは、その言葉通りの意味である。

 また、市中に出回る通貨の量を、貸し出し量を上下させることによってコントロールしているのも、政府 ではなく私有の中央銀行なのである。
 
 貸し出しを増大させる事によって好況を作り出せば、企業は増え続ける需要に対応するため、設備投資等のために借金を重ねていく。
 人々は家や車を買うため、より多くの借金をする。
 その後一気に利子率を引き上げ、同時に貸し出していた資金を一挙に回収し始める。
 貸し出しを激減させ、経済活動を生み出すのに必要な通貨が流通から外されると、生産物への需要や雇用も減少する。
 そう、不況である。借りていた金を返済できなくなり、やがて破産することになると、銀行は事業所・家屋・土地・車等の接収にとりかかる。
 
実は、好況も不況も自然の経済サイクルなどと言うのは真っ赤な嘘で、人為的に作り出されているのである。
 このやり方で国際銀行家達は、世界中の実体的富を大衆から吸い上げてきた。
 負債の返済に行き詰まった政府が、財政破錠を免れるために国有資産を売却する。
 これが「民営化」と呼ばれるものの正体である。

 我が国の政府 は2005年の初頭に、このままでいけば、遅くとも2010年には日本の国家財政は破綻するだろう、と声明を出しているが?・・・
 日本 における「通貨の番人」とされる日銀現総裁は、フリーメーソンの日本人のメンバーの疑いが濃厚である。
付け加えれば、実はあまり知られていないが日本銀行は株式会社であり、
posted by 真 救世主 at 11:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月23日

天皇家はガーター騎士団

徳仁.jpg小泉、中川昭一.jpgバラク・フセイン・オバマ.jpg



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昭和天皇の秘密の正体は、大英帝国(イルミナティ)のガーター騎士団員であると言うところに存する。(太田龍の時事寸評)
http://www.asyura2.com/07/bd51/msg/153.html
投稿者 ウソ捏造工場 日時 2007 年 10 月 27 日 01:42:40: OszuLYfIhReeI


http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi

平成十九年(二〇〇七年)十月二十六日(金)
(第二千二百十九回)

○昭和天皇によって死に至らしめられた六人の日本の首相。

○その名前は次の如し。

  (1)田中義一 自殺
  (2)濱口雄幸 暗殺
  (3)犬養毅  暗殺
  (4)広田弘毅 占領軍による死刑
  (5)近衛文麿 自殺
  (6)東條英機 占領軍による死刑

○二・二六事件のときの岡田啓介首相は、危うく逃れた。

○昭和天皇とは何者か。
昭和天皇とは、イルミナティサタニスト世界権力の駒として、イルミナティの日本民族皆殺し侵略戦争の完全遂行のために、大功を立てた人物である。
イルミナティにとってのかくも大なる功績を立てたがために、昭和天皇は、日本の敗戦後も、英国ガーター騎士団の一員として、大切に処遇された。
そのような人物である。
そもそも、昭和天皇が、英国のガーター騎士団員であるとはどう言うことか。
この問題は、ジョン・コールマン博士が「300人委員会」(KKベストセラーズ刊)の中で、記述して居る。

筆者は、このことを、何十回となく、色々な機会に述べて居るが、にも拘わらず、今に至るまで日本人にはピンと来て居なかった。
日英同盟締結によって、日本は、日露戦争を辛勝し得た。と言うことは、大ていの史書に書かれて居る。しかしこれは、歴史の真相のほんの表面であるに過ぎない。
狡兎死して走狗煮らる。日本は、この走らされた走狗であった。
日露戦争後、米英イルミナティは、走狗日本を、煮殺しにかける。そして、このイルミナティの日本処分作戦に於て、イルミナティは、昭和天皇を、最大限に利用した。
日露戦争後、英国は、明治天皇に、ガーター勲章を与えようとしたところ、明治天皇は拒否権を発動しようとしたにも拘わらず、日本政府首脳部は、よってたかって明治天皇を押さえ込んでガーター勲章を受けるようにさせた。
大正天皇は、何の反対もなく、英国からガーター勲章を受けた。
昭和天皇は、、大いに喜んでガーター勲章を受けた。
つまり、英国ガーター騎士団員としての昭和天皇は、本来の日本人ではない!!彼は、大英帝国の臣下の一人なのだ。

今の平成天皇も、英国へ行ったときにガーター勲章を与えられた。バーガミニの大著「天皇の陰謀」は、西洋人(一般にすべての外国人)
が書いた著作としては、もっとも深く日本現代史の真相に迫っているにも拘わらず、事態の核心の一歩手前で停止している。昭和二十年八月を境として、昭和天皇の前半生と後半生は、丁度半分ずつ、きれいに分けられる。
しかし、昭和天皇は、この劇的変化を平然と、何事もなかったかのごとくに生きた。
その秘密は、昭和天皇が、大英帝国(イルミナティサタニスト世界権力)のガーター騎士団員であると言うところに存在するのである。

私はイルミナティについて色々調べているうちに、イルミナティに組織( くみ )入っているか否かが一目で判断できる方法があるのを知りました。それは、イルミナティへの忠誠を表し、仲間である事の確認のために使われている合図( サイン )、です。
その合図は、サタンの角を指で表現していて、『 悪魔の「 ヤギ( 山羊 )のヘッド 」合図 』とも『 イルミナティの悪魔手信号 』とも呼ばれているもので、正式名をコルナ( corna )というそうです。
 この手の形の合図( サイン )が、『 悪魔の「 ヤギ( 山羊 )のヘッド 」合図 』とも『 イルミナティの悪魔手信号 』とも呼ばれているもので、コルナ( corna )というそうです。が、この手の形は「 I Love You 」を顕す手話の形に似ています。
しかし、この形のように「 サタニスト・サイン 」を誤魔化す時に親指を立てる事もあるのですが、親指を畳んだ形が正式なコルナ( corna )、と言えるのかもしれません。
 イルミナティの悪魔崇拝の儀式。この儀式に見られる手の形を確認して下さい。
 イルミナティのシンボル。悪魔崇拝を表しています。
 以下に、世界中がユダヤ金融資本・イルミナティに支配されている、その証拠写真を載せます。

*バラク・フセイン・オバマ 第44代アメリカ大統領
*小泉純一郎 元首相 & 故中川昭一 衆議院議員( 自民党 )  

以上の写真で解るように、世界中の政界から映画界、音楽界からマンガの世界、そして外食産業にまでイルミナティの影響が及んでいます。
さらには、アメリカが攻撃したがっているイランの指導者までイルミナティの仲間の可能性が出てきました。
 さらに驚くべき事が判明しました。
それは、信じられない事に現在の「 天皇家 」にまでイルミナティの影響が及んでいた、と言うことです。それでは以下の証拠写真をご覧下さい。
*皇太子 徳仁(なるひと)親王 殿下
どうですか、皇太子殿下は明らかに『 悪魔の「 ヤギ( 山羊 )のヘッド 」合図 』の指の形をとっておられます。

これってどういう事でしょうか?
皇太子殿下は、英国オックスフォード大学に留学されておられましたので、その時に英国王室( イルミナティ )の傘下に入ったと見られます。

posted by 真 救世主 at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月22日

カバラの「神」=ルシファー




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カバラ- NWOの悪魔的聖書 by Henry Makow Ph.D .  May 3, 2010


デイヴィッド・リヴィングストン[David Livingstone]

私がデイヴィッド・リヴィングストンの新しい本、『イスラムの征服[Surrendering Islam]』の最初の章が、「カバラ」とオカルトに専念していることに気が付いたとき、私は関心を引かれた。これが、私がもっと詳しく知りたいと思っていた一つの主題であった。

いわゆる「啓蒙」以来、人類は徐々にカバラの呪いにかかってきている。「進歩」であると、我々が信ずるように教えられてきたことは 実際には、古代の悪魔的異教豊饒神崇拝教団の復活である。

デイヴィッド・リヴィングストンは、この汚水だめに飛び込んで、そしてその対策措置をとる気迫と天才を有している。(私自身のような)もっと吐き気を催している観察者たちは、その悪臭だけで、それを知っている。

デイヴィッドのその背景説明のおかげで、私は見つけた!と思った。カバラの「神」は、まったく神ではない。それはルシファーである。フリーメイソン団は、カバラに基礎を置いている。

イルミナティユダヤ人たちと彼らのフリーメーソン同盟者たちは、密かにルシファーに捧げられた新世界秩序を建築している。
それが、私が現在訪れているオタワ市(アメリカ)の至る所に存在するロゴが、3本の尾を持つOである理由である。


異教の勝ち誇り 666。

リヴィングストンによれば、カバラは宇宙を作り出した一人の原初神、そして最終的に彼を倒し彼の代わりに宇宙を支配することになる一人の強奪神(ルシファー)の物語を語る古代異教の神話に基づいている。

ルシファーは、父神と彼の妻母神の子孫である。 しかし、その息子神はまた、彼の母親と結婚する。 息子神は、太陽と同一であるとされ、他方、母神は夜明けに最初に観察される金星であるとされた。
「基本的に、神と女神は、1つの神の2つの側面として受け止められた。」 リヴィングストンは書いている。 「そのようなものとして、サタンに対する他の名前は、「夜明けの王子」あるいは「夜明けの息子」を含んできた。」

邪悪を体現するルシファーは、一人の「滅びゆく神[dying God]」として知られていた。なぜなら、冬ごとに彼は死に、そしてそこで死霊を支配する地下に降下した。

カバラ主義は、季節の循環に関連付けられた一つのセックス教団である。 それは、多産を保証するために神と女神の近親相姦交配に関心がある。

ルシファーは犠牲を要求する。彼は、自分の悪をそらし、そしてそれを自分の敵に向けるために鎮められねばならない。

最も邪悪な犠牲は、子供の虐殺である。

リビングストンは説明している:

「これ[子供の犠牲]は、それが古代世界の至る所で崇拝されるにつれてこの教団の基礎となった。死と復活の儀式は、神[ルシファー]のそれを模倣した。参加者たちは、酔わせるものを飲んで、音楽に合わせて踊っただろう。ある恍惚のあるいはジン[デーモン]に所持された状態を達成するために。それによって、彼らは自分たちが、形態変容(シェイプ・シフティング)、千里眼のような超自然的能力、そして他の魔術的力を実現できるだろうと信じた。この状態で、彼らは子供を虐殺し、その肉を喰らい、そしてその血を飲むだろう。その結果、その神は彼らの中で生まれ変わることができるだろう。」

儀式的生け贄・乱交がイルミナティを特徴付ける。
イルミナティ離脱者たちが、これらの慣習が今日も続いていると証言している。

リビングストンは言う。これらの儀式は、通常、「聖なる結婚」の中で司祭と女司祭が神と女神をまねる乱交を含むと。 彼らは取り付かれた状態になり、そしてその後王として支配するだろう「神の息子」を生み出す。

リビングストンは言う。 これが現在世界を支配している悪魔的教団の基礎であると。

「オカルトとして非常にしばしば言及されるのは、この秘密の宗教である。その支持者たちは新世界秩序とイスラムの排除のための悪魔的計画を推進してきた。」  (pp. 11-13)

この背景を踏まえれば、我々は如何にカバラの教えが悪質であるか理解できる。

たとえば、それは神は何の特性も持たないと教えている。 それは悪魔的である。

神は道徳的−善と悪、真と偽、美と醜との間の違い−である。人類がこれらの違いを識別する能力を失っているのはなんら不思議ではない。

繰り返すが、カバラは、人間が神を支配すると教えている。一例が、「神の息子」を生み出すために設計された飲めや歌えの異教儀式である。

リビングストンのカバラ解説は、なぜセックス(「性的解放」、同性愛、近親相姦)が人類を堕落させ悪魔化するために使われているのかを説明する。

彼の178ページの本は、どのようにこの腐敗した哲学が、歴史を通じて全人類を感染させながら癌のように拡がってきたかを簡潔に述べている。 イスラム教徒に向けられてはいるが、それは今日の世界を理解することを望んでいる何人にとっても必読である。

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ロックフェラー家




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マイクロチップ.jpg

※ニック・ロックフェラーは「全住民にマイクロチップを埋め込むのが最終目標だ」と言った

初の悪名高いロックフェラー

初の悪名高きロックフェラーとして、ロックフェラーの為に仕事をしていない研究家が引き合いに出したのは、ウィリアム・エイブリー・ロックフェラー[William Avery Rockefeller, Sr., 1810-1906]だ。ウィリアム・エイブリー・ロックフェラーは全く堕落しており、どんな種類の道徳も欠如していた。彼は、魔術を実践しオカルトに関与していた。彼は、重婚罪にふれるほど国中の多数の女性と結婚した。数多くの愛人とさらに多数の性的パートナーがいた。彼は女性を強姦するとして告発されて、それのために刑務所に送られるのを避けるために、ニューヨーク州から逃げた。彼はその生涯を通し盗みをし、嘘をつき、人をだました。最高級の服を着、そして、金貨を含め決して資金に不足はしなかった。女性を愛し、かたわらでギャンブルを愛した。ギャンブルをするお金はどうしたのか?不正行為でたくさんお金を得た。彼の人生は、私が知っているイルミナティの内部の他の男たちと丸写しである。 (読者もインサイダーだけに知らされているイルミナティが多大な数の秘密のカルト的儀式結婚を実行していることを心に留めておく必要がある) 

彼の妻の1人は、イライザ・デーヴィッドソン[Eliza Davison]だ。彼女は、とても容赦のない女だった。イライザをたいそう信心深い女性として描きたがるエリートによって歴史家は買収された。たとえ敬虔さを表面にだしたとしても、彼女の人生に於いて数えきれない事件が見られる。有料の歴史家が彼女をそのように作り上げた徳の鑑のような女性ではない。彼女がウィリアム・エイブリー・ロックフェラーと結婚したとき、彼女は彼と彼の愛人が暮らしている所へ引っ越してきた。

(なるほど。ポスト・シッフになるはずで・・・)


最初のとりわけ大金持ちのロックフェラー

ウィリアム・エイブリー・ロックフェラーには多くの庶子たちがいた。それは儀式のために、または、カルト教団のために多くの子供たちが産まれたと想像できる。彼の妻イライザには彼のために6人の子供たちがおり、その息子のジョン・テビッドソン・ロックフェラー[John Davison Rockefeller]はとくに悪名高く家族に悪評判をもたらした。彼の生涯に於いてジョンD・ロックフェラーは、世界の権力者の1人になった。最も守られた秘密の1つは、他のイルミナティ家族との秘められた関係だった。ペイゼール(ペイジュール)家(Payseur)と他のイルミナティ家族は、権力を握るロックフェラー家のもとで、すべて密接な関係に複雑に入り組んでいる。ジョンD・ロックフェラーが権力を得るのに絡んでいた他の要因は彼の完全な残虐性である。彼は、権力のために何ごともいとわないと思っていた。ジョンD.ロックフェラーは、ニューヨークのポカンティコ・ヒルズに彼らの主要な屋敷を家族のために設立した。正確な図版を忘れたが、ロックフェラー家の100人以上はポカンティコ・ヒルズの私有地に住んでいる。


ロックフェラーの影響力をめぐる内部調査

ロックフェラー家は、彼らの支配下に持ち株会社の多くを奪ったが名目上彼らは所有者になっていない。ロックフェラー家の財力は、示されているバランスシートよりはるかに巨大である。ロックフェラー家は彼らが支配する組織からやはり彼らが支配する別箇の組織へ寄付ができる。いかなる制御があろうとも資産を失うことはない。寄付とは立派な行為のように見えるが、ロックフェラー家は損をしない。あなたは、ロックフェラーのスタンダードオイルが彼らのロゴとして円形に悪魔の五線星形(ペンタゴン)を使用しているとこれまでに気付いただろうか?

無数にあるロックフェラー会社の代表的三社は、テキサス・インスツルメンツ社とゼネラル・エレクトリック社とイーストマン・コダック社である。ロックフェラーは、ボーイング社も支配している。私は、シアトル地域のボーイング工場で行われているカルト的活動について、数えきれない処から情報をたびたび聞いている。モナーク・プログラミングは、ボーイング工場でも行われている。人が巨大図と内視鏡を手に入れたなら、すべての事柄は合わさって一緒になった。ロックフェラーは、デルタ社をも支配する。デルタ社のシンボルがよく広範に使われている悪魔のシンボルであると誰か理解しただろうか?驚くべきほど多くイルミナティとCIAや世界金融業者、そして、チャック・コルソン(彼を暴露した1993年の会報を見てくれ)のような人々は搭乗にデルタ社を使う。

ロックフェラーは、ルシス・トラストと国連での役割を演じた。面白いことに、チャールズ皇太子がルシス・トラストの宣伝係で、そのうえあらゆる方面において国連と仕事していると気がつくだろう。

チャールズ皇太子は他の悪魔の血流である。読者は、ルシス・トラストがどのようにおさまっているか見るために私の『蛇の如く聡くあれ』をよく勉強する必要がある。ロックフェラー家はFBIの創設に関与していた、そのため、FBIは常にイルミナティのために権力を行使していた。そういうわけで、公式にFBIプログラムの今日の活動には子供たちを誘拐して、生贄のために連中に供給している。

そうとも、アメリカ人には、オオカミが鶏小屋番として配置された。FBIの一部として働いている組織は、密輸品検査係(Finders)である。(ひどく評判が悪かったので報道機関のUS. News & World Reportはスキャンダルの影響を和らげた記事を書いた) 、FBIが子供を誘拐して生贄のために連中に売り飛ばす子供を得るためにFBIと一緒に仕事をしていた元悪魔主義者たちは、FBIの腐敗について公表するぴったりの言葉を見つけようとしていた。イルミナティがネブラスカ州でリンカーンのフランクリンの貯蓄貸付問題を暴露され始めたとき、FBIが汚れ役を請け負ってこの問題を隠した。

ロックフェラー家は、FBIの設立に手を貸して以来、支配力を持ちつづけている。米国議会がCIAの犯罪を調査しようとしたとき、議会はCIAの犯罪調査のためにロックフェラー率いる委員会を指名した!そうさ、ロックフェラー委員会は大いによく調査をして、わずかな悪事のことでCIAをぴしゃりとたたいた。連中のレポートは、CIAの大々的な調査としてますます引き合いに出された。それなりの調査だろ!それ以来、ロックフェラー家がモナーク奴隷をつくるためにCIAと協力して働くので、もちろん、CIAの悪行のその部分は見逃がされた!

悪魔崇拝からの最近の改宗者(マイケル・マッカーサ)は、悪魔の儀式に生贄材料に捧げる子供たちを誘拐するFBIとCIAプログラムに関する確かな内部情報を提供した。マイケルが知っている公然たる政府時間を悪魔崇拝のために子供たちを誘拐することに費やすエージェントの名前は、以下の通りである。

チャッキー「マイク」、「ピーターズ」-FBI第五部門に所属する殺し屋、保険法判例を含む。
リンダ・クリーグ-FRBのために働いている悪魔崇拝者。
ニコル・ハーラー ‐ FBIの殺し屋、悪魔崇拝者、生贄のために子供を誘拐した。
ケン・ラニング-FBI捜査官、生贄のための子供を誘拐した。
ニック・オハラ-FBI殺し屋、悪魔崇拝者、暗殺によってFBIの子供たちの誘拐を隠蔽する。
カープ・リチャードソン-CIA情報員は、生贄のために子供を誘拐した。

ネルソンA.ロックフェラーを副大統領職に就かせるために、どちらかといえば、危険な選挙より目覚ましいクーデターが実行されたことを『蛇のごとく聡くあれ』で暴露した。

ロックフェラー家は、彼らの資産財力によってこの国の教育と宗教を支配する。ロックフェラー家は、CFR(外交問題評議会)で鍵となる役割を演じた。ロックフェラーは、世界政府に含まれる国家の連合を支持する「the Future of Federalism(『連邦主義の将来』未邦訳)と言う本を書いた。




そのために長年にわたり、ロックフェラー家は何十億ドルもの大金をこの計画と公然たるワンワールド政府をもたらすことに取り組んでいる国際的グループに注ぎ込んでいた。(世界には、すでに秘密のワンワールド政府が存在する) ロックフェラー家は、ロシア、中国とアジアの他の諸国に影響を及ぼす決定に参加している。そして当然ながら、ロックフェラー家はこれらの国でも強奪した資産を持っている。

ロックフェラー家の研究家は、20世紀の間、連中が合衆国の政治を秘かに手中に持っているのがわかるだろう。この国が取った決定と指示は、ロックフェラー家が手下にくだした無数の命令の結果なのだ。


邦題「イルミナティ悪魔の13血流」フリッツ・スプリングマイヤー著、太田龍監訳、KKベストセラーズ、1998年刊、『第9章 ロックフェラー家』,337〜340頁。

posted by 真 救世主 at 17:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

闇の儀式(イルミナティ13血流コリンズ家)




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悪魔と女像(メーソン・スコティッシュ・ライト).jpg

おそらく黒ミサのものと思われる。

悪魔と女像(フリーメーソン・スコティッシュ・ライト)


これから記載させて頂くことは現実である。
「イルミナティ 悪魔の13血流」フリッツ・スプリングマイヤー著 KKベストセラーズ
の血流の一つ、コリンズ家を扱った箇所P106〜P109に記載されていることを、そのまま日記に記載します。
悪魔の儀式の一端を、みなさんご覧下さい。


 これから描写するのは、高位の悪魔主義者らによるある極秘集会のようすである。それは元イルミナティで、現在はキリスト教徒となっている人物から聞いたものだ。彼の体験は一九九五年に遡る。この集会は年に二回行われるもので、ロスチャイルド家をはじめマザー・ファミリーのすべてが顔をそろえる。そのとき玉座についていたグランド・マザーはコリンズ家の者だった。

 コリンズ家が表舞台に出てくることは、まずない。というのは、彼らはロスチャイルド家やロックフェラー家以上のオカルト・パワーを持っているからだ。もちろん、コリンズ家も金儲けのために為替取引などそれなりの経済活動はする。同家の多くが幾多の保険会社の役員をしていることを私の調査は示した。ちなみに、私にはまだ保険会社と新世界秩序のエリートとつながっていること、またその指揮下にあることがわかっている。

 さて、グランド・マザーのコリンズは黒い衣装を身に纏い、黒壇と金でできた月形の玉座にいる。玉座は足でペダルを踏むと自動的に回転する。彼女の後ろには総評議会(グランド・カウンシル)の十三人が座っている。これは、のちに取り上げる「全ドルイド評議会」と同じかもしれず、違うかもしれない。この一九五五年の総評議会はすべて男性だったが、七八年の評議会には女性が混じってたという。いずれにしろ最高位はグランド・マザーにあり、このときのグランド・マザーを務めたコリンズ家の女性は、当集会の時点で五十代半ばと思われ、声は深く尊大、体格は小柄で、大変な圧迫感を持っていた。彼女は玉座にあって、おびただしい数の宝石で身を飾っていた。初めになされたことの一つは、彼女の足下に小さな黄金の煉瓦を置くことだった。

 彼女の子をおぼしき少年が二人−−− 一人はトム・コリンズ(のちにイルミナティにより射殺される)−−− が玉座近くにいた。格の面でも権力の面でも高位の者だけが玉座に近づくことができるのだから、この光景はコリンズ家の二人の少年が大きな力を持っていることを示している。その少年らが書類を配布する。そこにはこれから起こることの“予定表”が載っていた。これに基づいて盛んに論議が交わされ、悪魔の統一世界政府実現に向けて過去六ヶ月間に世界で起こったこと、近い将来に起こされる“計画”が話し合われた。また、計画どおりに運ばなかった事柄も話されたし、モーゼの十戒を収めた約櫃(やくひつ)(=アーク・オブ・コヴナント)についてアフリカのどこに隠されているかが討議され、約櫃を模した儀式が行われた。
 
 そうしたあと、代々の悪魔主義血族から選ばれた七人の子が白い衣装で連れてこられ、グランド・マザーであるコリンズの前に引き出された。子供らは彼女の前にひれ伏して祈った。彼女は蛇を巻きつけた笏(しゃく)を上下に振るって床に打ち、志願した子を一人ひとり承認していく。すると承認された七人の子のために新たな七人が−−− 一人につき一人が −−−生け贄に供され、承認された子らの名が、生け贄となった子らの血を使って鵞ペンで記録される。子供らは神を冒涜する言葉を与えられる。グランド・マザーは玉座を回転させ、「十三人評議会」のほうを向いて宣言した。(英語であった)。「これが明日の世代、選ばれし少数の者」

 さらにそこに、反キリストの洗礼者ヨハネにあたる人物が姿を現した。だが、この時点では反キリストは生まれていなかったか、ほんの幼子だったのだろう。その特別な儀式は行われなかった。したがって、ヨハネにあたる人物とは誰であったかが問題だ。これはベンジャミン・クレームなのだろうか?この話しをしてくれた者も、反キリストの先駆けであるこの「洗礼者ヨハネ」の特徴は、ベンジャミン・クレームと一致する。

 ベンジャミン・クレームは、一九二四年の生まれで、幼時からオカルトと魔術にどっぷりと浸っていた(タラ・センセーの公式会報『出現(イマージェンス)』一九八二年一月号参照)。そしてクレームは、五九年に(悪魔の)組織に属する主人(マスター)からテレパシーによってメッセージを受けたと主張している。クレームはこのようなマスターの霊を単に「位階組織」と呼んでいるが、キリスト教徒はそれが悪魔の位階組織であることを知っている。こういうことはすべてはるか以前から計画されているのだから、仮にクレームが五五年の高位階者立案会議にいたとしても、きわめて当然なことである。クレームのキリストについてもっとよく理解したければ、後述するスーフィズム信者の項を読んでほしい。

 ついでながら、話を戻してグランド・マザーの玉座の前に置かれた黄金の煉瓦についていうと、いくつもの理由で純金はイルミナティにとって重要なのである。これについて詳しくは本書の別項で語ることになるが、ここでは、これまで莫大な金が合衆国とロシアから秘密裏に持ち出されていることだけを指摘しておこう。それを誰が受け取っているかは想像していただきたいところだ。
posted by 真 救世主 at 14:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月18日

信じてもらえないでしょうけど。

昨日、集団ストーカーの合言葉ゲームを完璧にし、夢でメダルをもらうだけの状態となった。
私は、何度もフリーメーソンに邪魔されているので、完全を期し、トイレと洗面所の掃除をし、洗顔をして歯を磨いて睡眠薬を通常の二倍服用して眠りについた。
寝てる間、突然、霞拳志郎(蒼天の拳)が「北斗百烈脚」をして来た。
私の専属背後霊に数日前なったばかりの不動明王が剣で「ふん!」と言って防ぎ、戦いが始まった。
まるちょん様と大天使ウリエルがすぐさま駆けつけて来て私の周囲に巨大な結界を張った。
すると、霞拳志郎(の姿をした悪魔)が大量に現れ「北斗百烈脚」と「北斗百烈拳」で結界を攻撃し、何とか私を眠りから醒めさせようとして来た。
ウチの爺さん(佐藤峰雄)が突然お経を唱えはじめ、「高央も唱えなさい」と言われたので、私も「南無妙法蓮華経・・・」と唱えるようにした。
霞拳志郎に扮した悪魔はあまりにも数が多く、不動明王も苦戦していたところ、いきなり仏様が救援に駆けつけて来てくれた。
私はあまりの巨大さに「足デカ・・・」「顔デカイ」と思ったが仏様は凄い強かった。
一発悪魔を踏んずけるだけで数百匹の悪魔が灰の様に滅した。
こちらが攻撃してる悪魔の中に、一際邪悪な者がいて、そいつを不動明王が攻撃した時、ベルゼブブとわかった。
すぐさま攻防戦が始まり、まるちょん様、ウリエル、不動明王、仏様、爺さんVSルシファー、ベルゼブブ、アスモデウスの戦いが始まった。
私はただ、お経を唱えてるだけだったが、物凄い精神力を消費していった。
結局、ルシファー扮する霞拳志郎だけが最後まで攻撃を試みていたが、何とか、本当に何とか勝つことが出来た(はず?)
まるちょん様とウリエルから、(表現は難しいけど)米つぶほどの身体より巨大な破魔の銀メダルが天から降って来る形で渡された。(純金よりはるかに良い銀とのこと)
ルシファーはそれを何とか阻止しようとメダルを蹴ったが、跳ね返って私の身体に吸収された。
そしたら、結婚式に流れる「ぱぱぱぱ〜ん、ぱぱぱぱ〜ん」という音楽が流れ、「おめでとう」と皆が拍手してくれて、「君にこれをあげよう!」と言ってウリエルがグングニルの槍を私にくれた。
グングニルの槍については、正直使い方が分からないが、まぁ、なんか知らないけど貰っておこうということで、ありがたく頂いておいた。
何人かの使徒を指定されて、奥義を伝授された。私が任意に指定出来る枠もいくつか頂いた。
危害を加えられる恐れがあるので名前は伏せておく。
んで、目が覚めた。
posted by 真 救世主 at 15:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月15日

悪魔との契約

悪魔との契約を交わす方法はいくつかあります。
招霊の場所で『魔法の書』を読み上げるか、招霊の呪文を唱える、もしくは大きな十字架で黒い雌鶏を殺して魔法の呪文とともに埋めるかなどです。
悪魔を召喚した場合には、取引をしますが、その場合は自分の血で行います。
悪魔との契約については諸説あります。

【ガバリス伯爵の説】
悪魔との契約は「グノーム」との間でなされ、ぐのーむは人間の魂の代価としてたっぷりと財宝を与える。しかし、その行為は冥界の主人たちの助言によって行われる。

【ベルジェの説】
契約とは悪魔とのあいだで行われる明白で暗黙の協定で、悪魔の力を借りて自然の能力を超えた事物を手に入れようと期待して行うものである。したがって、契約にははっきりと明白になされるものと、暗黙に・・あやふやな状態でなされるものがある。契約が明白になされる場合とは、1.その冥界の悪魔を現実に見るにせよ、見たように思ったにせよ、人がじかに悪魔を呼び出して助力を乞う場合。2.悪魔との関係、交渉があると思われる人物に仲介して呼び出す場合。3.悪魔の効果を期待して呼び出す場合。
とされている。
契約が暗黙になされる場合は、人が何かの行為をする場合に、それが自然にであれ、趙自然的にであれ、起こり得ないような効果を期待する場合である。その例が呪文による病の癒しである。神は呪文による病の回復の力を人間に与えたわけではないのだから、そこには当然、悪魔の効力が裏にあるとみて良い。

このように悪魔との契約については悪魔学でも詳細に語られていますが、魔法書の中には・・やたら長い題名ですが・・面白い一節が記載されています。
その長いタイトルは『鎖骨の聖なる支配、または契約をかわす真の方法。すべての偉大なる上級精霊の名、力、才能を付す、および偉大なる鎖骨の章を、大声で読み上げることによって彼らを呼び出し、人が望む働きをさせるための方法』です。


”悪魔との契約は、精霊たちに何かをさせようと望みながら、必要な資質・才能を持たない者を助けるために記すものである。その者たちの望みは、秘密を暴き、夜の間に精霊に仕事をさせたり、天変地異を起こしたり、透明人間になって悪さをしたり、または魔法の手を手に入れたり、錬金術の知識を得たり、様々な目的を果たすことである。そのために精霊との契約を交わす方法は以下に示す事柄を全て順を追って実行しない限り呼び出すことはできない。
偉大なるソロモンの鎖骨によってこそ、契約を交わす真の方法が明らかになった。ソロモン自身、それを使うことによって富を手に入れ、自然界の秘密を知ったのである。
最も重要な悪魔は以下の通りである。
ルシフェル(ルシファー) 皇帝
ベルゼビュート(ベルゼブブ) 君主
アスタトロ 大公爵
次に三人に使える上級精霊たちで、
ルシフュージュ 宰相
サタナキア 大将
フルーリティ 副将軍
ネビロス 小将
アガリアレプト 家老
サルガタナス 旅団長
さらにその部下たちには、バエル、アガレス、マルバス、プルフラス、アーモン、バルバトス、ビュエル、ギュゾイソン、ボティス、バティム、ピュルサン、アビガール、ロレイ、ヴァラファール、フォレイ、アイペロス、ナベルス、グラシアボラスがいる。
ただこれらの悪魔の名を全て挙げるのは無駄な事で、先に挙げた上級悪魔の1人との契約を結べば良い。
上級悪魔を呼び出すには、その目的にあった能力のあるものを呼び出さなければならない。以下がその能力である。

大将軍サタナキアは、あらゆる女を服従させ、悪魔の大軍団を指揮する。将軍のアガリアレプトは、世界の宮廷や政府の最も秘められた秘密を暴く力を持ち、どんなに由々しき謎も解明する。副将軍フルールティは、人が望む仕事を夜の間にやってしまう。また彼は望む場所に雹を降らせる。旅団長サルガタナスは、人を透明にしたり、どこへでも移動させたり、鍵を開けて家の中で起こる全てを覗き見させてくれる。小将で総監督官のネビロスは、望む相手に苦痛を与える力を持つ。

このように悪魔を呼び出すには、それなりのルールと目的あった能力の悪魔を呼び出さなければならないようです。


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posted by 真 救世主 at 08:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月14日

凄いぞ!ウリエル!!

大天使ウリエル1.jpg

Uriel   名前の意味は「神の炎」。後代になると、「神の顔」たるファヌエルと同一視された。熾天使であると同時に智天使でもあり、地獄(タルタロス)を支配する。義の天使であり、『ペテロの黙示録』では、罪深き者の魂を永遠にわたって峻烈に罰する存在として描かれている。また、息子の割礼を怠ったモーゼの前に、燃えあがる蛇として出現する。また、エデンの園の門に立つ炎の剣を持つ天使とも同一視される。地球圏の大天使。地獄の長官。  人間の肉体をまとった数少ない天使の一人であり、しかもその最初のものと黙される。ウリエルは地上に降りてヤコブとなったか、あるいはヤコブが闇の中で神の御使いと戦ってイスラエルの名を与えられた時に、ヤコブと融合したと考えられている。

◆聖書の偽典外典の話です。

悪魔はサタン(=ルシファー)と呼ばれます。大天使ウリエルとの戦いで敗北します。天使の名前の最後にelが付くものはユダヤ民族の間では神を意味します。
ウリエルは光を操る技を持ちます。普段は太陽に住みます。ルシファーがウリエルへの仕返しののために、ある天使に変装して太陽に向かい、ウリエルからエデンの園(アダムとイブの楽園)の場所を巧みに聞き出します。そしてエデンの園へと向かいます。
ウリエルは、その事を察知して、エデンの園を警備しているはずの大天使ガブリエルに警備を厳重にする事を知らせました。しかし、ウリエルがエデンの園に着いた時、警備を担う天使達の姿は有りませんでした。

その結果が、イブが蛇の姿をした生き物に知恵の実(おそらくリンゴ)を食べてしまい。神から楽園の追放の罰を受けました。これはルシファーの仕業の結果です。これらをまとめると、誘惑の意味が有ります。

悪魔(ルシファー)は、宇宙空間の移動、変装、誘惑、闘争、悪知恵などを持ちます。

posted by 真 救世主 at 20:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

面接・・・

本日、池袋まで面接に行って来ました。
そこで帰りの総武線、電車の中で例の集団ストーカーの仄めかしに合いました。

結構かわいい女の子が「死ねよ」と言って来ました。

結局、それが彼女たちの本音と捉える以外、解釈のしようがありませんでした。
あなたたちが自己の保身と私欲のみを考える人間の皮を被った獣以下の集団と重々認識した上で、
あえて、このブログを見てる集団ストーカーの人たちに言って置きます。

「自分たちが、どれほど卑劣な行為をこれまで行って来たかまるで認識していない。
自分さえ良ければいい。という考えこそ、フリーメーソン側の思うつぼだと何故分からない?
今、世界でどれほどの事態が起りつつあるかもし、承知しているのなら、俺の味方をしろとは言わない。せめて、邪魔はして来るな。」

彼らは我々のことを「ゴイム(豚)」と言っている。
まさしく、ゴイムそのものの行動をこの事態に及んで未だに行って来る。
結局、あなたたちは自分の利に聡いだけの羊に過ぎない。
posted by 真 救世主 at 19:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月13日

婆さん

婆さんの家に行って来た。相変わらず口だけは元気だ。
正直うるさいくらいだ。(T_T)

親戚でアラスカに行ってる奴が今日たまたま日本に来ていた。
向こう(アメリカ)の方の就労は、定時というものが無く、時間で
決まっているらしい。(フレックス性?)

8時間だけ働くことが決まっていて朝6時に出社したら、8時間
したら自由に帰宅していいらしい。

日本の非人間的就労環境との違いに正直驚いた。
さらに、子供の学費とかも会社が出してくれるそうだ。

アメリカは家族同士の付き合いを大事にするそうだ。
人間関係が分断されてしまった今の日本は・・・みんなはどうかな?
posted by 真 救世主 at 20:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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