2011年03月20日

放射性物質を除去するゼオライト

ゼオライト.jpg皆様ご周知の通り、東日本大震災において、福島第1原発事故による放射性物質の流出は、もう、原発近辺の地域の方々だけの問題ではございません。首都圏にまで放射性物質は来ております。大量の人々が被ばくしている可能性があるのです。

政府は20キロ、30キロ圏内と言ってますが、一桁違います。200キロ以上までを視野にいれなければいけません。

これから2号機、3号機、4号機からの放射性物質が大量に東北、関東にまで舞い込んできます。

とにかく、まずは放射性物質を、体につけない、体に入れないのが先決です。
そのため、室内に入る、外出後は手や体を洗う、外出する際はマスクをするなどの『外部被ばく』に対する対策は、最低限必要です。

水道水においても、放射性物質であるヨー素131が微量ながら検出されております。
これに対処するには、昆布を事前に摂取することで、体内の放射性物質が95%排泄されることがわかっております。
しかし、関東・東北の空中にはチリなどの形で、放射性物質は呼吸器官を通じて体内に否応無く取り込まれてしまっております。

放射能に対する対策は本当にそれだけで大丈夫なのでしょうか。

実は、放射物質による本当の危険は『内部被ばく』です。
気づかないうちに蓄積された放射性物質が体内を汚染し、長い年月をかけて人々に様々な悪影響を及ぼします。

そして『内部被ばく』に対する具体的な対策、解決方法は医療処置以外には報じられてません。


では、史上最悪の事故となったチェルノブイリ原発事故では、一体どのような対策がとられたのでしょうか。

これは、日本でもあまり一般的に知られてませんが、チェルノブイリ原発事故の処理剤として「ゼオライト」というものが大量に使用されていたことがわかっています。

【ゼオライトと放射性物質の関連に対する今後の注目度】

ゼオライトが放射性物質に有効であることに関して、さらなる情報の信憑性を高めるため、提携している研究機関と世界中の詳細データを編纂しております。



< 事例 >

▶ ロシア政府がチェルノブイリの原発汚染で治療や土壌改良に使用したのも、ゼオライトです。

▶ アメリカでは、1960年代から、天然ゼオライトで、廃棄された放射性物質を処理する方案が模索されてきた。

※その他「ゼオライト 放射性物質」「ゼオライト チェルノブイリ」などを検索エンジンに入力すると、様々な情報が出てきます。


「ゼオライト」とは、天然鉱物である沸石のことであり、ナノ粒子化したゼオライト分子を体内に取り入れると、セシウムやストロンチウム90などの体内に侵入した放射性物質に吸着し、排出するという研究結果が報告されております。

そして、その「ゼオライト」を最大限に有効活用して作られた商品が、すでにいくつも存在しています。


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ゼオライトを利用した商品
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▶ 『ゼオライト(ナノ粉末)』

ご参考までに使用方法の一例をご紹介致します。

「ゼオライト」でPCを検索して頂くと、様々な商品がございます。そのどれも高額で、水溶液状になっております。
薬事法など法的な規制もあり、健康食品としては販売出来ません。
あくまでも、石(ナノ粉末状)としてのご提供になります。
詳しくはこちらのブログでご紹介しております。

http://blog.livedoor.jp/surviver108/

しかし、すぐに何万、何十万人の方にご提供できるほど在庫がある訳ではございません。

そのため、まずは「本当に必要な方に行き渡るの」が最重要だと思っております。

原発からの距離を考慮し、まずは東北全域と関東圏に限定します。

ただし、東北地域へは、現在物流がストップしています。すぐにお届けできないのが心苦しいですが、物流が再開した際に、早急にお届け致しますので、注文後もしばらくお待ち下さい。

時間が多少経っても、大丈夫です。後からでも放射性物質は体外に排出するこができます。だから、心配せずお待ちになって下さい。

尚、関東圏に配送する場合(高齢者や学生の身内・知人への配送)であれば、全国からの注文は可能です。



この緊急事態、本当はビジネスも何でもなく、無料でも皆様に配布したいのですが、それは最終的に政府の役割として行ってくれると信じています。
必ず行って下さい、お願い致します。


繰り返しになりますが、ゼオライトが放射性物質には決定的に効くようなので、必要な方が大勢いらっしゃると思っております。その必要な方に必要な量を提供することが、あくまでも目的です。

利益は被災地でお困りの皆様に寄付する方針で考えております。

尚、価格については、現在製造元とお話をし、皆様により安価でご提供できるようにお願いしております。実現しましたら、またお知らせ致しますので、今しばらくお待ち下さい。

1人でも多くの必要の方へ行き渡るよう、緊急拡散をお願いします。
こちらでなくなっても、他でも「ゼオライト」を使った商品はあります。

とにかく、放射性物質の対策には「ゼオライト」です。放射能を不安に思っている知人・友人に有効策の1つとして知らせて下さい。
お願い致します。

ゼオライトをお求めの方は、こちらのサイトまで。

http://blog.livedoor.jp/surviver108/
posted by 真 救世主 at 14:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月10日

TPP(環太平洋連携協定)への参加は日本属国への道

最初に結論から述べておこう。
TPP(環太平洋連携協定)への参加は『関税自主権の放棄』である。すなわち、権威においては英国に。軍事においては米国にそして、経済においても両国(悪魔勢力)に牛耳られる『本当の』属国に日本は成り下がってしまうことを明言する。

アジアの発展を謳うTPPだが、すでにアジア地域にはFTAが存在する。シンガポール・マレーシア・ブルネイ・ベトナムとはすでに締結済みである。
アジアの成長を目標とする場合、最大の市場となるのは中国だが、TPPに参加する可能性は無い。
TPPが進展してAPEC全体の自由貿易圏構想であるFTAAPにつながっていくことも考えられない。

次に、「TPP 交渉に乗り遅れるリスクは大きい」という点。現状の9 か国のGDP 合計は16 兆ドルであるが、そのうちの14 兆ドル、つまり88%が米国であり、1 兆ドル(6%) が豪州である。また、我が国はTPP 交渉参加9 か国のうち米国・豪州・NZ を除いた6 か国とはすでにFTA を締結している。したがってTPP への我が国の参加は実質的には日米・日豪FTA の実現と同義である。「いずれTPP が核になってアジア太平洋圏の貿易ルールに発展していく」ということであれば話は別だが、その可能性は無い。
あたかもTPP がより広範な地域の経済連携規律を決定する(したがって早期の交渉参加が必要) かのような主張はどこから出てくるのだろうか。なにが「世界の孤児」なのか?

また、日本経団連が主張するTPPのメリットなど『幻想』である。
対米輸出自動車関税は2.5%である。日本自動車販売の増加を期待しているようだが、この程度のメリットなど、円高がわずか2円上昇すればあっと言う間に解消してしまう。所得弾力性を考慮し、さらに、いわゆるビック3が価格値下げなどの対抗措置を取らない可能性は無に等しい。自動車価格は引き下げられず,メーカーまたはディーラーの利益に振り回されるかもしれない。競合するメーカーが値下げを行うだろう。
自由貿易がもたらす経済効果は,各国が,相対的な優位性を有する生産物に特化し,それらを相互に交換することにより達成される経済全体の効率化を源泉としている。
この効果を算定するためにしばしば利用されるのが,「応用一般均衡モデル」といわれる世界経済モデルである。
多数の国家,複数の産業部門,個人等の関係を記述する膨大なものであるが,その基本的な構造は極めて単純である。個人の行動は一定の価格,所得弾力性を有する(価格の低下,所得の増加が自動的に消費を増加させる)消費関数で記述され,企業の行動は,与えられた生産要素(土地,資本,労働力),中間財の価格等により費用を最小化する生産関数によって記述される。
一般に全ての生産要素は完全に利用され,遊休は生じない。貿易自由化の経済効果は,自由化前の状態と自由化後の状態を比較する「比較静学的」手法により算定され,その間の経済的諸条件の変化は考慮されない。
こうした極めて単純かつ「円滑」な経済システムを前提とすれば,おそらくすべての経済対策(減税であれ公共投資であれ)は相当程度の効果を期待し得るであろう。

一方で米国・豪州からの農産物輸入により日本国内の農業生産が減少する。その結果,国内において農業部門から自動車部門への生産資源の移転が起こり,日本における経済厚生の増加が実現する,というのがごく大雑把なシナリオである。そんなことは有り得ない。我が国が穀物メジャーの生贄にされるだけである。

日本国の食料自給率を50%に増加しようとする政策に全く逆行する。TPPに参加した時、我が国の食料自給率は13%にまで落ち込む算段も出ている。国連の指標によると、「今後世界の食料は世界人口の増加に伴い70%増加しなければならない」とされている。関税自主権を放棄し、自国の食料自給率も13%になってままならない状態で、穀物メジャーに操られ、どうやって『独立』を保つのだろうか?
拝金に目を奪われ過ぎであろう。

最大の問題は国内で遊休化した資源がすべて有効に利用されるという前提である。
地方山間部の高齢者が労働力・資金を農業に投資しようと考えていたものが、すぐに自動車部門への移行となると考えるのは早計であろう。
仮に日本農業が補助金、減反政策などで腐ってしまっていると言う議論があるのなら、補助金を段階的に廃止し、減反から増産へ向かうのが道筋だろう。なにも『関税自主権』と引換えに農業の破壊的創造を行う必要など無いのである。

自国の関税を自国が決定出来ない惨めさは歴史が伝えている。1911年に日米通商航海条約を調印し関税自主権の回復を果たした小村寿太郎のことを忘れてはならない。TPPの正体を洞察して欲しい。

http://www.youtube.com/watch?v=D_OPRO0JYXk&feature=autoplay&list=PL4A04A0C7EB2CAADF&index=10&playnext=2

菅総理 外国人から100蔓延献金↓
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1299788642/
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2011年03月05日

衛星放送は人類を監視するためのシステム

衛星放送は人類を監視するためのシステム

九四年七月、日本は日本女性初の宇宙飛行士向井千秋さんの話題で持ち切りとなった。そして、新聞もテレビも異口同音に子供達に夢と憧れの人向井さんを売り込んだ。ところがどのTVチャンネルも新間も決して次のような事は書かず、言わなかった。すなわち、「日本人がアメリカのスペースシャトルに乗せられる事がそんなに嬉しい事なのだろうか」「日本はスペースシャトルを打ち上げる金も技術も無いのだろうか」「アメリカはスペースシャトルを打ち上げる金はあっても財政は赤字で、他国に売り込むものもない借金大国ではないのか」「この向井さんの打ち上げには日本からどれ程の金が払われたのだろうか」 日本中が向井さん、向井さんと騒いでいるとき、人の車に乗せてもらったからと言ってそんなに喜ぶ事があるかと思った私はよほどへそ曲がりの偏屈野郎なのだろうか。この直後に千葉市の幕張メッセではアメリカンフェティパルなるものが開かれ、アメリカドリームが宣伝された。そこには今アメリカを悩ましている、数百万人のホームレスの事も、日本の何十倍もの失業者の事も、蔓延するエイズも、麻薬も、銃器による殺りくも展示されてはいなかったのだろう。一体、一連のこのアメリカ運動は何を目的としているのか。戦後日本は放客機、ロケット、戦聞機などの生産は完全にアメリカのコントロールの下にある。

優秀な旅客機YSN、自力で開発した戦闘機T2などの後継機は全く作られなかった。ロケット
だって必ず頭をたたかれるだろう。

結局日本はすでに独立国ではないのだと改めて思う。アメリカの都合のいい召使である時だけ生存を許されているのだろう。しかし、そのアメリカすらすでに全く独立国ではない。

世界には巨大な政府がある。ヨーロッパもアメリカも日本もロシアもすでにその力の支配下にある。もちろん、中国とて例外では無いのだろうが、なぜか我々西側諸国よりは独立性を保っているように見えるのは私の浅薄な見方なのだろうか。ユダヤによる世界征服の野望。こんなアジ演説みたいなものを書かねばならなかったのは身の不幸と言うべきだろうか。

ユダヤ、この不思議な民族は今日世界をたしかに支配し始めている。
一昨年、昨年と本を出してから多くの人々と話した。そして、改めてなぜユダヤ人が世界を支配するような陰謀を考え出すのかを考えて見た。するとはっきりと見えてきた事がある。それは我々皆が誤解ないしは錯覚していることであった。それはユダヤ教はまったく一民族のドメスチックな宗教だったという当たり前のことであった。ここに案外全ての鍵があるような気がする。このことについてはこの本で詳しく説明する。ところで、あなたの家の電話器を見てほしい。プッシュポタンの右下に「#」というポタンがある。このポタンを使った事があるだろうか?

もちろん有り得ない。今は使われていないボタンである。ではいつから使われるのだろうか。またこのマークはなんだろうか。さらに左下の「*」は今は短縮ダイヤルに使うのだそうだが、斜めにして見るとユダヤ民族の英雄の記号ダピデの星(六亡星)と呼ばれるもののディフォルメしたものに見える。これらのボタンは間もなく世界が統一されたときに必要となるのである。ダピデの星はフリーメーンンのマークの原形であり、それ自体ヒランヤといいオカルト的パワーを持っていると考えられている。

なぜ、我々の家庭の中にまでユダヤ人の英雄のマークが入り込んでいるのか。またNHKの衛星放送は我々にとってそれほど必要なものではない。大して面白い番組がある訳でもないし、NHKだけでもニチャンネル、他に五チャンネルもありUHFを入れれば幾らでも増やせるだろう。

しかし、あらゆる犠牲を払って衛星放送は続けられている。それはやはり世界統一の暁
にはどうしても必要な連絡手段なのである。これはNHKのフリーダイヤルが151515で、それぞれ二桁ずつ足せば666になるというようなご愛矯とは桁違いに恐るべき人類監視システムの準備なのである。
今、我々の回りをちょっと見回して見るだけでパーコード、紙幣の空白欄(これは世界統一政府が当座、スタンプを押して使用を許可するスペースだということはご存じであろう)、駅前でお兄さんたちのチェックも受けずに堂々とむしろを広げているアクセサリー売りの外人さん達がなぜかイスラエル国籍の若者ばかりという不思議も含めてあまりにもそれらしきことが多すぎるのである。優秀なユダヤ人の若者たちがただ無駄に日本見物をしている訳ではなかろう。

日本語と日本人の行動と性質を学び、いずれは日本占領機構の重要なポストにつくだろうと私は見ている。近頃ではエイズキャンペーンの切手の「目」まで気になるのである。その目が左目と言う事にすら意味があるのだそうだ。

左目のオカルト的意味はイーブルアイ(邪悪の目)だという。これらの現象については多くの研究が成されているが、その背景となっているユダヤ教とキリスト教については日本人はひどく苦手な分野らしく、どうも致命的にビント外れの論議が多い。
私は一応日本人クリスチャンの端くれとして、ここにユダヤ教の歴史をかいつまんで紹介しようと思う。それも出来るだけ日本人に分かるように噛み砕いて書こうと思う。

またしても敬けんな(どうしてクリスチャンにはこういう形容詞がつくのだろう)クリスチャンたちは眉をひそめるかもしれない。私にとって私の主イエス・キリストをイエスと呼び捨てにする事は非常につらい事である。しかし、もし私がイエスさまといつものように呼んだなら、その瞬間にほとんどの読者とのかすかな掛橋は崩れ去るだろう。私はここであえてバウロの言葉を借りて言えば「すべての人を得るために、すべての人のようになった」のである。Iコリント9:19〜23
 
 
 

諸悪の根元はカパリスティックユダヤだ

さてしかし、その前に私は私の立場を明確にしておこうと思う。というのは、どんなに冷静に明言しても、とにかく相手を自分のキャパシティーでしか考えられない人々は、私を反ユダヤのパラノイアとラベルを張りたがるからである。しょせん無駄とは判っているのだが、後々の証言としてもう一度明確に宣言しておく、私は親ユダヤである。私が戦っている相手はカパリスティック・ユダヤ、もっと判りやすくいえばルシファーに身を売ったユダヤ人およびその走狗である異邦人サタニストである。旧約聖書を聖書の一部と信じ、アブラハム、ダビデを信仰の大先輩と仰ぎ、主イエスがこの民族を愛してやまなかった事を知っている私が、どうして反ユダヤとなって憎む事が出来ようか。私が戦っているのは主イエスが「へびよ、まむしの末よ」と呼んだユダヤ・バリサイ派の末裔である。 浅薄な知識と偏見の目で何がなんでも相手を色付けしようとする人々は、自分がこれらサタニストの手助けをしているのだと言う事を何時になったら悟るのであろうか。今、世界を支配し始めている人々はサタン礼拝者またはその追随者である。この事をはっきりさせて置かなければならない。その中核となっているのがパリサイ派の末裔であるカバリスティック・ユダヤ人であり、その思想の中心はタルムードである。もちろんこのグループ、新世界秩序とか世界政府と呼ばれている人々の中には非ユダヤ人も大勢いる。それらは自己の金銭的利益と名誉心及び「軽挑浮薄な精神」(シオンの長老の議定書)によって参加している連中である。ところがここに非常にやっかいな間題がある。


今日ユダヤ人と呼ばれている人々は、そのほとんどが、実は種族としてユダヤ人ではない。

ユダヤの血筋ではないのである。約80〜90パーセントはカザール人だというのだ。これを聞いた時、非常に驚いて何が何だか判らなくなった。このカザール人がアシケナジー・ユダヤであり、今世界を混乱に陥れている元凶なのだと説明する場合がある。イスラエルにおいてもこの非ユダヤ偽カザール・アシケナジーが権力を握って、本当のユダヤであるスファーラデーは冷や飯を食わされているという。

確かにそうかもしれない、アシケナジーユダヤは今は世界をすら彼らの手に握っているのだから。しかし、スファラディーが本当のユダヤでアシケナジーは完全に偽者と断定する事は世界的に常識ではない。新約聖書の黙示録二章九節に「また、ユダヤ人と自称してはいるが、その実ユダヤ人ではなくてサタンの会堂に属するものたちにそしられている事も、わたしは知っている」という言葉がある。

これなど驚くほど今日のユダヤ人間題を暴露した予言と見えるであろう。しかし、この箇所はスミルナの教会すなわちクリスチャンに向けて書かれたものであって、断じてユダヤ人に向けて書かれたものではない。ここをユダヤ人問題にすげかえるのは重大な聖書解釈上の違反である。どんなキリスト教の聖書解釈者もそのよのような解釈をしなかった。ここで「ユダヤ人と自称している」者はアシケナジー・ユダヤ人ではない。

また「そしられている」のはスファラディー・ユダヤ人ではない。

ここで言っているのはユダヤ人そのものでヤハウェ神への信仰を捨てた者たち(ルシファーに魂を売った者たち)、パリサイ派を初めとするかたくななユダヤ人の事を言っているのである。だから「そしられている」のはクリスチャンである。これは黙示録を初めから読めば間違えようのない明白な事である。このような解釈こそ思い込みと、先入観を持った聖書解釈学上もっとも好ましくないものである。
しかし、たしかに今日多くのユダヤ人はサタンの会堂に属している。いや、我々の目に入る力あるユダヤ人たちがそうなのであって、名もないマジョリティは純粋に旧約聖書を信じメシヤを待ち望んでいる正統派ユダヤ人なのかもしれない。

ユダヤ人の内、アシケナジーとスファラディーという地理的区別をカパリスティック・サタニスト・ユダヤ人と正統派ユダヤ人に分ける事は断じて正しい事ではない。私はこの本で、ただ彼らの寄って立つ信仰によってのみ、このカパリスティック・サタニスト・ユダヤ人と正統派ユダヤ人を厳密に分けている。要するにアシケナジーとスファラディーという対決構図ではなく、サタンのユダヤと普通のユダヤに分けているのである。特に前者が後者を無きものにしようとした驚くぺき記録も後ほど紹介する。

もう一つ注意しておきたい。ユダヤ教徒と言うのは生まれながらの権利または義務であるが、カバリスティック・ユダヤは信仰による選択の結果である。

これはキリスト教も同じで生得の権利または義務ではない。

ところで『デルタフォース』という映画を御覧になったことがあるだろうか。先日たまたまテレビで見る機会があって、ユダヤ人の考え方が実によく判った。映画自体はアラプ過激派によってハイジャックされた旅客機からユダヤ人を救い出すための活劇映画である。前にも同じようなテーマのを見てそのときは感動した。しかし、この映画はひどかった。確かにハイジャックのアラブの犯人たちは残虐な行為をするという設定なのだが、それからの反撃の殺りくがひどい。まさにバッタパッタと殺して行く。テレピゲームかゲームセンターのライフルゲームのように何百人でも殺して行く。

しかし、最後に突撃隊のユダヤ人の将校が一人死ぬと、映画は哀愁につつまれた音楽と共にその死を悼むのである。「ゴイムは動物である、殺しても罪にならない」というタルムードの思想そのものであった。アラブ過激派が幾人死んでもそれは生ゴミのようなものである。一方ユダヤ人は美しき英推の死である。ハイジャックそのものを認めるわけではない。しかし、本当にあんなに残酷なことをしたのかどうか疑問に思う。それよりその復警のすさまじさ。幾倍にもして返してやろうというのだ。「一人のユダヤ人の死は1000人のゴイムの死に当たるのだ。そうさ、それで何が悪い」という声が聞こえて来る。見終ってひどく不愉快になった。
posted by 真 救世主 at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

超極秘組織ユダヤ・カハール(コピペ)

超極秘組織ユダヤカハール「この他にほとんど知られていないユダヤ人の組織はユダヤ・カハールである(注*カハールは正しくはケヒラと発音するのだが、訳者はカハールと覚えてしまったのでカハールで訳させていただく。カハールとも呼ばれている)。このスーパー・シークレットな組織は三○○人委員会によってコントロールされている。彼らは定期的に集まってカハールの国際的な行動計画を画いている。この三○○人のユダヤ人が実際には世界のほとんどの国々の経済的、政治的、宗教的ブロバガンダを形成している。彼らは
・無制限の資金、
・あらゆるプロパガンダ、
・高度に輻湊した組織、によってこれを行っている。 ユダヤ・カハールは 国際的なユダヤネットワークであり、世界のほとんどの政治的命運を支配している。このサタン的なグルーブのトップには一人の人物が座っている。彼は世界のユダヤ人のリーダーであり〃ユダヤ王〃として知られている。カハールの組織では、世界は東半球と西半球に分けられ、それぞれユダヤ王の下に二人の人物が指導している。東半球と西半球の指導者は〃スポンサー〃と呼ばれていて、この二人のサタン的指導者が、それぞれの半球を担当している。この二人のスポンサーの下に、七人の〃アーク・センサー〃(大監察官)と呼ばれるユダヤ人がいる。

この最初の階級はカハールの第七階級
と呼ばれている。彼らはそれぞれ彼らの指導者と互いを知っている。また、この七人の下にそれぞれ七人の補佐官がいて、四九人のサタニック・ユダヤで構成されている。この四九人はカハールの第六階級で〃ミニスター〃(大臣)と呼ばれている。この四九人が、またそれぞれ七人の補佐官を持っていて、それは〃ヘラルド〃(式部官)と呼ばれ、カハールの第五階級である。この三四三人のへラルドの下にまたそれぞれ七人のメンバーがいてこれは〃コーチャー〃(廷臣)と呼ばれている。この二四○一人は第四階級である。

その下の第三階級一万六八○七人は〃スクリヴナー〃(公証人)、第二階級〃オーデ
ィター〃(監査役)は一一万七六四九人、七番目の第一階級八二万三五四三人は〃ミュート〃と呼ばれる。このように、それぞれの半球の九六万八○○人のサタニック・ユダヤ、両半球の合計一九二万一六○○人がカハールを構成しユダヤ王によって世界を支配している。


ユダヤ・カハールは超極秘の組織であり、東西の名目上の君主を越えている。スポンサーは彼の下の七人を知っているが、その他のカハールメンパーを知らない。この高度に組織化された極秘のユダヤ人のネットワークは、この世界の全てのごく小さな行動方針まで連絡可能である。東西それぞれの半球のカハール政府は、ほぽ一○○万人のユダヤ人に命今する事ができる。それぞれのメンパーはただ配下の七人に声を掛けるだけで、およそ数分で世界中のユダヤ人に伝達される。


カハールは、この地上に〃蛇の末〃の支配の促進のために、与えられた時間内にどんなことでもやってのける。ストライキ、革命、学生暴動、福祉への不満の暴動、あるいはこの世界の白人のクリスチャン国家である〃女の末〃の金やプロパガンダのコントロール、政治的、社会的支配を彼らの手に集中するために、命じられた行動を実行する」(訳注*蛇の末とはサタンの子、反キリストの事。女の末とはイエス・キリストの事。著者は白人のクリスチャン国家だけがキリスト教の継承者だと思っているらしい)カハールと言う名を知っていたらあなたは相当な陰謀研究家である。

『カハールこそ本当の世界政府』であると言っても過言ではない。


300人委員会、一三ドルイドカウンセル、ロスチャイルド家の下に位置しているが、実際にはカハールが彼らの決定を実行する。<Jハールの意向無しでは300人委員会と言えども何も出来ないはずである。

ロスチャイルド家を頂点とするピラミッドは言わば裏の世界政府の表の顔である。あるいはロスチャイルドが王で、ロックフェラーが西半球のスポンサーかもしれない。そうすると東半球のスポンサーは誰なのだろう。わずか数分で世界中のユダヤ人に最高意志決定機関の行動方針を伝えることが出来るのだとすれば、我々の誰がこの組織から自由であり得ようか。

カハールとイルミナティの「シオンの長老」と言う組織がどういう関係にあるのか判らないが、いわゆるユダヤブロトコールがカハールの行動規範だとすると、「シオンの長老」とカハールはほとんど重複するものではないだろうか。言わばイルミナティの「シオンの長老」はカハールのイルミナティ内の窓目なのではなかろうか。いずれにせよカハールこそ本当の世界征服の野望を抱いたユダヤ人の世界政府である。しかし、私はあえて言うが、神こそこの世の真の主権者である。カハールの実態はルシファーの軍団であるが、全能の神とイエス・キリストの軍団に、決して勝つことは出来ない。「カハールの基本的な方針、すなわちユダヤ人によるこの世界の支配のアウトラインは『シオンの長老の議定書』に書かれている。
この文書はカハールの基礎的方針を示し、また読むものは誰でも今世紀の歴史がいかにこのユダヤブロトコール通りに実現してきたかを見る事が出来る。ユダヤプロトコールにおいてユダヤ人のシンポルである〃蛇〃が政治的なシオニズムとその一方のユダヤ教を表現している事に注意してほしい」第三議定書に「………余すところの距離はわずかである。われわれがたどって来た道は、わが民族の象徴である神秘的な〃蛇の輪〃を結合しようとしている。この輪が結合されたその時、全欧州諸国は頑丈なたがでしめつけられたようになるだろう」とあるが、今や本当にそうなった。「このルシファーの蛇の頭は世界のユダヤ人の頂点または頭として上げられた者たちを表している。彼らはそれとは知れないようにべールに包まれて、世界のユダヤ人という胴体と共に動いている。ユダヤ人が自分たちのシンボルに蛇を選んだと言う事は興味深い事ではなかろうか。よく聖書を勉強した者なら、この事を驚きはしない。
彼らは蛇の末であり、彼らの祖先をたどって行けばカインに至るからである。有名なユダヤ人、アバ・ヒレル・シメァルバーは一九四九年ユダヤ教の出版物『リベラル・ジュダイズム』の中で、新しく作られたイスラエル国家についてこう言っている。『カインの呪い、追放され、地上を放浪するものとされた呪いは取り除かれた』ユダヤブロトコールが、タルムードと他のカバリスティックユダヤの書物と共にシオニズムと今日のユダヤ教双方の基礎である。


タルムードはかつて書かれたものの内で、もっとも反キリスト的であり、ルシファー的な書物である。それはイエス・キリストに向けて書かれている六三章の卑猥で下品な話を含んでいる。政治としてのシオニズムと宗教としてのユダヤ教は旧約聖書ではなく、タルムードに基礎を置いているのである。シオニズムは宗教であるユダヤ教の政治的顕現であり、両方ともルシファー自身によって生み出されたものである」カハールはこのように緻密で堅固な鉄の結束を保っているように見える。ところが我々キリスト者から見ると、このような組織と規律を作らねばならないと言う事は、逆に言えば弱みなのである。

キリスト教、特にプロテスタントは逆である。
そこには緻密な組織も厳密な規則もない。千差万別、支雛滅裂、勝手気ままな教派、教団があり、お互い何の連絡もなく好き勝手に動いている。何しろ一人一教派なんていうのさえあるのだ。しかし、それが神の秩序なのである。この地上に降り積もる、おびただしい数の雪の結晶が、一つとして同じものがないように、神の秩序は多様性と独自性にあるのであって、ルシファーのように一つの統一したパターンの連続という没個性的、機械的な秩序ではない。

どこかの国や宗教のように一糸乱れぬマスゲームを見せて驚かそうというような、わざとらしい芝居や、人間性を無視した奴隷のような、あざとい秩序はそこにはない。果たしてカハールは本当にユダヤ人を掌握しているのだろうか。賢明な民族なら、このような強迫、圧迫に従わないものだ。恐らくユダヤ人の多くは表の結束とは別に、裏ではせせら笑っているのが実情ではないのだろうか。ナチスのホロコーストを繰り返し見せつけるのもその結束を計る手段なのかも知れない。いや、ホロコーストそのものが実はユダヤ民族を結束する手段としてユダヤ人自身によって計画されたのだ。
posted by 真 救世主 at 20:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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