2011年08月25日

自由の正体(偽の自由、幻想の計画) .「強者は何をしてもよい」訳が無い。真の本物は例え自己の利に反しても、義を貫き徹す。

フリーメーソンの語る「自由」の真の意味、それは「強い者は何をしても許される」と言う意味である。
このシンプルな事実を「リベラリズム」などという名で自己肯定するためにやたらめったら難しくしているだけである。
この文中でも語っているが、「本当の自由」とは、「義務」を伴うものである。もっと言えば、「責任」も伴う。
人の上に立つ人間ともなればなおさらである。この当然の認識すら彼らには皆無であることは、彼らが今まで、如何に甘い人生、ヌルイ人生を送って来たか、人間の薄っぺらさを証明するもの意外、何者でも無い。
フリーメーソン、ユダヤ、イルミナティ、彼らの思考レベルは限りなく「低級」で「幼稚」である。「金」以外、何も無いのである。その思考は自己肯定と自己弁護、欺瞞隠蔽に満ちている。フリーメーソン、イルミナティの仲間同士(兄弟と彼らは言っている)ですら「嘘」に支配され、「裏切り合い」が横行している。表の顔の誠実さ、綺麗な服装、容姿、語る言葉の全ては、全て仮面である。醜く薄っぺらい自分たちを立派に見せるための
。哀れな哀れな仮面である。
「拝金」に目を奪われ、「自分のことしか考えない」欲望への従順さが、「特権階級」という名の育ちの卑しさが、悪魔の、悪魔主義者の「強い者(すなわち自分たち金持ち)は何をしても許される」という闇の世界権力の中核思想である。
「真の歴史」と言う名の闇の世界権力の言う「真実」は、アルバート・パイクによって創り出された。それは、ルシファーよってに唆された何ら根拠の無い「空中楼閣」である。すなわち、フィクションである。

まず、「『自由』という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさせることも可能」とユダヤは考えていることを前提の上、一つの国の政治権力を奪取するには「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうすれば有権者は1つの思想のために自らの力、特権を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて手中に収めればいい。≠ニいうことが彼らの言う「自由」の真の目的である。 

彼らの富の力、狡賢さは、表面化しないよう保たれている。ルシファー復活による人類家畜化計画の基本路線から逸れることは彼らにとって、「何世紀にも及ぶ営為」を無にするものだ。 

松本、お前は気づかなければならない。「群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得する」と言うことに利用されているだけの存在であることに。 

酒類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる形態の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させる。事実そうなっている。 
悪魔主義者は賄賂もペテンも裏切り行為も、それが彼らの目的達成に役立つのであれば、続けることに一切の躊躇いは無い。 

それは「服従と主権の確保」が目的である。何がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分達にはあると勝手に思い込んでいる。(信じられないことだが・・・) 

「自由・平等・博愛」という言葉をフリーメーソンは妄評する。我々が大衆に教え込んだ最初の民族であると。「ゴイム(非ユダヤ人)」は難解さゆえにこの言葉の意味とその相互関係の対立に気づくことさえない。 
ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は「金による貴族社会」をつくりあげた。それは我々の拠り所、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。 

これが、資本主義の正体である。「金の所持の多寡によることを拠り所とした貴族社会」。 
それは、「拝金」と「傲慢」を司る悪魔ルシファーの力を最大限に引き出すための虚構のシステム。 

この認識が無ければ「自由」の正体などわかりはしない。 

松本、お前今日の「リンカーン」で何て言った? 
松本「俺こんなつまらない仕事やってられへんわぁ!」 
と言ったな。 

多くの一般国民、世界中の人々は自分の仕事も「職業選択の自由」があるはずであるのに「苦痛、低賃金、有期雇用、継続性の無いスキル、無賃残業の強制、正社員でないことによる階級差、睡眠時間すら削り取られたただ生活を続けるだけの家畜以下の生活」揚げればきりが無いが、そういう劣悪という言葉が生温く感じるほどの状況をお前は知らないから、そういうトンチンカンな見解を持つ。 

私がやっていることは、世界中の多くの苦難を有する方々への「最後にして最強の砦」である。 
悪魔主義者の「情報の出口すべてを支配する。」という闇の世界権力の偽の報道の「自由」。 
その真実は「誹謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自らは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。」というものだ。 
  
彼らの目的は「貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべき時が来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう、事を進めなければならない。 
計算済みの「恐怖支配」が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主として見せかける事ができる。実際のところ、我々の関心は正反対で、減らす事、すなわちゴイムを殺害することにある。」 

そのため、「我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本の支配力が生じる。」 

そしてお前たちフリーメーソンは「フリーメーソンのブルー・ロッジ内部に大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーは、ゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されているだけ」である。 

「自由・平等・博愛」など、大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練された代理人の虚構。 
ユダヤ・イルミナティは言う。「大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。約束された事と反対の事は、のちになれば常におこなえる」と。 


私は命を賭けて亡き森田史彦との「約束」を実行している。プーチンも島田紳助も私を信用している根源はそこにある。 
ユダヤ・イルミナティはどうだ? 
「約束を破ることを前提に」しているから惜しみなく約束をしているのである。 

今日、寝る間際、幻視で多くのフリーメーソンが私の元に来た。 
島田紳助の引退という出来事を受けて己の将来的な保身を図ってである。 
私はすべて断った。 
何故か!? 
その「約束」を守ることが保障出来ないからである。 
「初めから守ることの出来ない約束」をするということは、その人間に対する「背信」である。「不誠実」である。 

ユダヤは秘密外交によって、自分たちの代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶことができないような支配権が確保することを目的として「真の歴史」という名の「偽りの歴史」を編纂した。 

日露同盟の成立は現時点ですでに「ユダヤ・イルミナティの秘密外交を打破」し、「日本消滅計画」に対する最も最善の選択であることは明白である。 

もし、日米同盟を継続していたら「偽りの歴史」は継続されている。日本は属国のままだ。 
「日本消滅計画」に対し、何ら抵抗も出来ないまま、皆殺しが待っているであろう。 

大規模の独占、莫大な富の蓄積を必要とする理由は「ルシファーを唯一の神」とするためである。しかし、そのルシファーはもう、いない。根本的に破綻しているのである。 
すでに破綻しているにも関わらず、「日本消滅計画」にしろ、「世界統一政府」にしろ、「人類家畜化計画」にしろ、プロジェクトだけが止めることが出来ず、そのまま遂行されていると言うのが、今の状態である。 

ロックフェラーは私に言った、「金だよ!金!!」 
わかるか、この意味?イルミナティの13血流であるロックフェラーすら「拝金」に魂を奪われ、「ルシファーを唯一の神」とする真の目的の破綻に気づいていない、のか、馬鹿なのか。私は後者だと確信してるが・・・ 

ある一定以上の金額を過ぎたら、最早本人にとって「金」には意味がなくなる。すべての俗物的欲望が成就することが可能になるからだ。 

私が無限の金を蹴ってまで、ユダヤ・イルミナティの破綻した幻想計画をさらに完全に打ち砕こうとしているのは、森田史彦との「約束」だけが理由ではない。 
それはもちろん、重要な動機の一つだが、「ユダヤの運動に尽くす少数の金持ち、およびユダヤの利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。」という家畜化計画の断絶。及び「ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武装増強が開始される」という第三次世界大戦をなんとしても回避し、ユダヤ・イルミナティに「お前たちの時代はとっくに終わっている」現実を直視させ、ルシファーを永久に葬り去ることが、神々の平和、すなわち人間たちがお互い、「まごころ」と「誠実」を持って世界中のみんなが幸せを享受出来る世界の実現であることを確信しているからである。 

「自分だけが良ければいい」と言う「偽の自由」。 
「本当の自由」というものは「義務」を伴ったものだ。 
「無節操に自己利益を追求した挙句、不遇の境遇にいる他者に手を差し伸べるどころか見下し、踏み躙ること」のどこに「自由」を語る資格がある。 

松本、お前は「偽の自由(リベラル)」という思想で利用されているだけの「拝金の豚」の1.人に過ぎない。 
その支配の背景思想は「拝金と暴力」。 
お前の言う「自由」は一部の特権階級のみが享受する「偽の自由(リベラル)」であるから、自分にだけは都合が良く、だから何の義務も伴わない。 
「金」のみをバックボーンとした「一流」は「真の一流」では無い。 

松本、お前に最後に聞く。お前、「金」以外で何か一つでも俺に勝てるものあるのか? 
「強者は何をしてもよい」訳が無い。それは幼稚な「レベルの低い人間」の発想だ。克己することを知らない。真の本物は例え自己の利に反しても、義を貫き徹す。 

「拝金主義者」の松本よ?お前には何がある?見てみないか?「本当の新しい世界」を。信じてみないか?「まごころ」を。
アルバート・パイク.jpgルシファーに唆されて「真の歴史」を造ったアルバート・パイク。
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posted by 真 救世主 at 08:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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