2012年02月22日

【死亡】アヌンナキことエロヒムとの戦い!!!それでもエロヒムは死なない!だから初めから力を奪うことのみに主眼を置く!

2012年2月22日 2:47
私は夢でアヌンナキつまりエロヒムの姿を見せられた。
やせたネズミのような黒灰色にミミズのような尻尾の生えた悪魔だった。
アヌンナキ.jpg
誰か@「悪魔と言いますけどね、尊いお方です。」
私「やったことは何?ジル・ド・レか?」
誰か@「ジル・ド・レなど所詮ぶ(豚を殺しただけに過ぎないと言おうとしたらしい。別の誰かが口を塞いだ。)」
誰か2「要するに創造神です。」
私「違うな。仮に地球はエロヒムが創ったとしよう。非常に哲学的かつ、科学的な問いだ。
では、エロヒムを創ったのは誰か?
それを創ったのは誰か?」
誰かたち「・・・」
私「科学的側面を語ろう。宇宙はビッグバンで出来た。そのビッグバンの前は何?
仮に何も無い真っ白い世界もしくは空間だったとしよう。
その真っ白い空間の前は何?」
誰かたち「・・・」
私「問いは永遠に続く。どこかで白黒つけねばならない刻もあり今その刻が来てしまっている。
私がお前たちに問い掛ける。地球人を人間だと思うか?それともエロヒム同様『豚』と思うか!?」
誰か@「豚に決まっているじゃないですかぁ。あいつら食料として造られたんですよ?」
私「よし。君は金輪際二度と私に協力しなくてよし!エロヒムに着く者は今すぐ私から去れ!」
誰か@「馬鹿じゃないですか!?大半がエロヒムですよ。佐藤さんは一割もいませんよ。」
私「もう一度言う!エロヒムに着く者は私の前から去れ!そして金輪際私の前に姿を見せるな!」
誰かA「私は残りますよ。」
誰かB「私も残ります。」
誰か@「カッコイイのは認めますけどね?自分が何言ってるのかわかった方がいいんじゃないすか?
あのね、あんたが○○、あんたがキリストなのは認めますけどね、正気になった方がいいですよ?
悪魔悪魔って、悪魔ですよ。ハッキリ言いますよ。悪魔ですよ!けどね、悪魔でも創造神なんです。
地球人なんてネーミングが悪いよ。『人』とか入れちゃってさぁ・・・」
私「もう一度言う。エロヒムに着く者は私に金輪際関わるな!エロヒムに私の名で伝えろ。
地球は地球人の物だと!
お前たちの好き勝手にはさせん!!!」
誰か「はいはい。負け戦(いくさ)頑張って頂戴。」
私「去れぇ!!!」

3:31
トイレに行ったら大天使ウリエルが真っ青な顔して現れた。
ウリエル「洒落にならない。」
私「エロヒムか?」
ウリエル「そうです。」
私「四天使総掛かりでもか?ミカエル!」
ミカエル「・・・」
私「ラファエル!」
ラファエル「・・・」
私「ガブリエル!」
ガブリエル「・・・」
3:35
目立ちたがり屋のピョートイルが突然部屋に現れた。
ピョートイル「私は行きますよ!記載して下さい。ピョートイルです!!」
3:39
また、一人の天使が現れた。
「佐藤さま、アルザイルと申します。ご記載下さい。この命をお捧げ致します。」

話を元に戻そう。
私「太陽神と同じことか?」
ウリエル「同じであってまた、別なんだ・・・」
私「地球に寄生してるのか?宇宙人たち地球がとにかく素晴らしいって言ってたもんな。」
ウリエル「・・・そういうことだ。」
私「じゅあ、ウリエルはエロヒムのお情けで地球の管轄を許されているって訳だ。」
ウリエル「・・・」
私「じゃあ、お前たちも、元々悪魔が創ったということか?」
ウリエル「いや!それは決して違う。
我々は本当に神の前に座することを許されし者だ。間違っても悪魔などでは無い。」
私「ふぅ。なら安心だ。」
ウリエル「正直に話そう。何故、エロヒムが地球人を創ったか?つまり、人類創造の本当の理由だ。」
私「・・・」
ウリエル「自分の好物だからだ。
だから進化という名の品種改良をさせてより美味しい地球人を作り、
悪魔儀式で捧げ物として捧げさせて食べるためだ。
(このことで人間の生贄を行う神は全て悪魔が神の名を語っているだけの代物であることが明確化している。
豊穣させるのはより多く人間を増やし、より多く食べたいから。悪魔崇拝者もだから人間を全員食べている。)」

3:55
記載してる最中、浩央が台所に来た。
「殺れ!」とだけ言って部屋へ帰って行った。
3:56
ウリエル「四大天使の総意が決まった。やる。戦うことにする。真の神の世界を作る!」

その時、アフリカだろうか?幼い黒人女の子の子供が親指を口に当てて泣いている姿が脳裏を過ぎった。

不動明王「ふん!四大天使にばかりいい顔させられんからな。
五大明王の筆頭として正式に『戦おう』。記載しろ!五大明王ふる参戦!と」。

ハヌマーン「ヤダー!ヤダー!とても勝てる相手じゃねー!
と、見せかけて・・・なぁ、なぁ、佐藤よ、オイラ明らかにシウ゛ァ余裕越えだろ?武器が欲しいなぁ・・・」
私「ミョルニルしか無いが最強だぞ?」
ハヌマーン「もらった。参戦決定!」
私は部屋で手を差し出し、ハヌマーンにミョルニル(最強のトールハンマー)を渡した。
釈尊様「ふむ〜。参戦はするけどねぇ・・・時期尚早だな。
それにエロヒムはお前のことを気に入っている。悪魔を一匹残らず根絶やしにすることに合意している。」
私は突然睡魔に襲われた。
何かのメッセージかな?睡眠薬飲んでもうひと眠りしよう。
その時、釈尊様は真の仏の姿を現された。
釈尊様「君が思えば君がなる。君が見たものを信じるんだ。エロヒムなどは神では無い。
最初から『キリストの十字架』を打ち込みなさい。
不動明王が『降魔降伏』をして大天使軍団に一斉攻撃を加えればそれで決まります。
もう一度言います。『君の見たものを信じなさい』。」
私「・・・神!」
釈尊様「言いなさい。」
私は合掌し瞑目して祈りを捧げた。
「全ては決定は下された。悪魔は滅びる定めにある。エロヒム(アヌンナキ)とて例外では無い。滅び去れ!」
私はもう一度合掌し、「全ては決定は下された。」
釈尊様「これで良い。」
私「負け戦(いくさ)になる可能性高いぞ?」
釈尊様「本当の神が佐藤を見捨てる訳無いでしょう?○○は頭がいいつもりの愚か者。
佐藤高央は愚か者過ぎて頭が良い。」
私「浩央って誰なんだ?」
釈尊様「はっはっは。佐藤高央の双子の弟が普通の人なわけないですよねぇ。
彼は万が一、キリストが死んだ時、代わりにキリストになる人物です。」
私「出来の悪い奴にしか見えんが?」
釈尊様「徳川家康なんぞより遥かに上ですよ。」
私「どうでもいい。では、エロヒムことアヌンナキとの戦いの勝利は?」
釈尊様「確定です。これ以上佐藤の手を煩わせることは不可能ですから、
全てこちらで行います。『君の見たものを信じなさい』。」
私「神・・・」
神「どうか、『神よ!』と言ってくれ。償い切れないことをしてしまった。それだけでいい。」
すると、電気も使っていない時間にも関わらず突如、『停電』が起こった!絶対有り得ない話である。
私は構わず瞑目し、静かに言った、「神よ!」。
そしてセーブした。
携帯を見ると4:49だった。

4:49に終わった、全てが。
4:49(私欲)の時代が終わりを告げる神様からの『啓示』であった。
4:54
私は部屋を出たら浩央が鳥鍋(鍋を取れと言う意味。)を作っている最中だった。
私「降魔降伏?」
浩央「何?ゴマをする?(護摩焚きの意味)」
私「降魔降伏。」
浩央はわかったわかった、降参降参と言わんばかりに「降魔降伏。」と、ホラよ!と言わんばかりに言った。

佐藤浩央の伝説は来ることが無くなったからである。
悪魔の時代はアヌンナキことエロヒムを含め、完全に『永久の終わり』が決定した。
アヌンナキことエロヒムは、私の存命中に死して、復活は完全に無い。
8:35

睡眠不足で眠っていたら夢で実(みのる)がパンツ一丁の姿でドカドカと現れて、
いきなり私に署名を求めて来た。
白い用紙に記載された書面を実は高々と読み上げ始めた。
第一条「私は平和の使者として『全ての平和(悪魔もエロヒムも含む)』を実行し・・・」
私「待て待て待て待て!」
と、無理矢理起きた。
12:03
夢で黄色い『蛍』と言う漢字が光っていた。
私は「ん?蛍が光る?あ〜、『蛍の光』ね。
日本以外の方は知らないと思いますが、たいていのお店では本日の業務『終了』します。
と言う「合図」の様な意味合いで日本全国共通でこの『蛍の光』が流され、
アナウンス「この時間を持ちまして、本日の業務を終了とさせて頂きます。
本日もご来店、まことにありがとうございました。」
などと曲の流れの中でアナウンスされる。

死兆星だ!死兆星。
『拝金教』の死兆星だ!まさに「降魔降伏」の意味そのものだ。

で、黄色の意味は?」
誰か「馬鹿だなぁ、『金運つまり、「拝金」に決まってるじゃないかぁ。』欲無さ過ぎ!」
で、起きた。

あぁ、トドメは結果論だが浩央の『降魔降伏』になるんだろうな。でも、一応、表面的には戦いは続くと。
足掻くからなぁ、悪魔は。→2012年3月11日結果は浩央の『天神烈火』だった。突き技である。最強!

の光〜閉店の時間 【拝金教の敗北確定!】←螢惑(凶星)の
「螢(ほたる)」て・・・
史記によると「螢惑は南方の火、夏を主る」
http://www.youtube.com/watch?v=OgYWssWn7uQ

0:51
TBS
「今の状況は反響が大き過ぎて・・・」


私が風呂に入り、シャンプーをしている最中何者かが「緊急総動員!緊急総動員!」
と言って来た。
天使の名はラドウィル(悪に立ち向かう天使)だそうだ。
すると、また、「ピョートイルです!私は『巨悪に立ち向かう天使を司ります!!!』」
と言って無駄に出て来た。
二人はにらみ合い火花を散らした。
私「こらこら、天使同士で戦ってどうする?戦う相手が違うでしょ。あっち!私はアヌンナキを意識した。」
2天使「・・・はい。」
私「いい機会だからこの機会に二人とも義兄弟になりなさい。」
2天使「えぇ!?コイツとぉ!?」
ピョートイル「・・・仕方ない。佐藤様の命令だから『なってやる』。」
ラドウィル「あぁ。俺が『兄』だがな。」
私は言った。「お前たち、悪に立ち向かうだの、巨悪に立ち向かうだの・・・誰のためですか?
自分のためですか?自分の出世のためですか?」
ピョートイル「佐藤様にゃぁかなわない。心から降参します。本当の兄弟になります。」
ラドウィル「目が覚めました。本当に目が覚めました。どっちが兄とか弟なんてどうでもいいです。
真の兄弟になり生死を共にするように致します。」
ピョートイル「お前が兄でいいよ。」
ラドウィル「わかった。」
私「じゃぁ、義兄弟の契りを交わしなさい。」
2天使「今日より私たち二人は生きる時も死す時も共にあり!真の兄弟以上の兄弟なり!!!」
私「それで良い。」
ピョートイル「いくぞ!兄貴!」
ラドウィル「おう!」

14:10(意志「十字」)
風呂上り。(つまり、身体を清めた状態。)
身体をバスタオルで拭き、裸のまま私は天空に向かい十字を切った。
必殺!「キリストの十字架!」
先制攻撃せしアヌンナキことエロヒムはこれでも大ダメージは負うものの死なない。
が、自分の身体の重さに気づかずにはおられまい。
これでも天使軍団総動員でもアヌンナキことエロヒムは死なない。強い!
だが、しかし、今回の作戦は殺すことには無い。エロヒムの力を削減することが目的である。
私「削げ!エロヒムの力を徹底的に!」

そこに神が意識下に言われた、
「佐藤、あなたにはこれまでの人生において償っても償っても償い切れないことをしてしまいました。
せめてものお詫びにエロヒムの全ての力を奪い(回復能力も攻撃能力も何もかも全て。食事をする力さえも。)
金縛り(と言うと分かり易いが、ようは完全に動けない。防御することすら不可能な状態。)ました。
五大明王とハヌマーンをブログに貼りなさい。釈尊様を知らない人はいないので大丈夫です。
しかし、それでもエロヒムは殺すまで時間がかかる。例え一方的に惨殺の限りを尽くされ回復能力を奪われても。
ですから、力を奪い切ったあと、一瞬だけ人間にします。
そして人間にした瞬間地獄に落とし、あなたの言った通り、【人柱】にし、【最高の苦しみを永遠に与え続けます】。
あなたが口を滑らせてしまったので記載してよろしい。
佐藤高央が寿命を終えるまでにエロヒムは地獄に100%落ちる。
そして【人柱になる】、と決定しました。地獄を永遠に知ってもらいましょう。救いは永遠に無い、完全に。
ちなみに、「蛍の光」は私が見せるように仕向けました。
あいつ等は「外道」です。まさしくあなたの言う通り、「救いようの無い連中」です。
以上です。」

不動明王見参!
不動明王「五大明王の記載をお願い致します。」
私「承知致しました。浩央の件、大変ありがとうございました。」
不動明王「実は、私は何もしておりません。全て佐藤浩央独自の意志で行っております。」
私「わかりました。これからも浩央をよろしくお願い致します。」
不動明王「有り難き幸せ!・・・それでは、反撃される心配も一切ございませんので、
徹底的にエロヒムの力を削いでおきます。
しかし、言っておきます。それでもエロヒムは数回の攻撃が必要なくらいの代物なのです。
が、勝利は約束されました。五大明王と四大天使、そしてハヌマーンの名を記載した時点で。」

エロヒム「おいおい、佐藤よ、俺はお前が気に入ってるんだぜ?やめようよ?敵う訳ねーだろ?」
私「・・・それでは、総攻撃を開始します。GO!」
ラドウィル「行っけー!!!」
大天使ミカエル「腕を奪え!まず腕を奪うんだ!回復能力はすでに無い!!!」
大天使ウリエル「目を狙え!!!片方でいい(右目を選んだらしい)ウリエル軍団は目を奪う!」
エロヒム「おいおい、・・・マジみたいだな。俺が神ごときで動けないとでも思って・・・動けない!?
ハッ!?(エロヒムは両手両足を蟹股、に開き、攻撃して下さい!
と言わんばかりのポーズで金縛りにされていた!)」
エロヒム「舌だけは動けるぞ。(紫色だった。)なんでだ!?」
私「嘘つきだからだよ。唾でも吐いて見ろ。」
エロヒムは口を開いたままの状態なので吐けることは吐けるがほどんど吐けないも同然であった。
私「ウリエル、目は良い。自分の役割は何であったか?」
大天使ウリエル「・・・」
私「ウリエルは懺悔の天使として現われ、
神を冒瀆する者を永久の業火で焼き、不敬者を舌で吊り上げて火であぶり
地獄の罪人たちを散々苦しめるという。最後の審判の天使であることですよね?
見せつけなさい、全世界のカトリック教会に。
今こそその舌を切り取り自らに着せられた汚名を晴らしなさい。
輝ける大天使ウリエルの御名を永劫のものとしなさい。
大天使ウリエル「佐藤・・・いえ、佐藤様、ありがとうございます。」
私「ガブリエル、ラファエル、そして五大明王、、ハヌマーン。釈尊様。」
釈尊様「ふむ。本当にやるんなら睾丸を切り取ってしまうといいですよ。
邪淫の力を半減させるのです。」
私「わかりました。あとはお任せ致します。五大明王も記載せねばなりませんし。」
釈尊様「急ぐのだ。」
私「はい。すぐに行います。」

16:47
私は神様に祈りを捧げた。私「神様、釈尊様、大天使ウリエル、不動明王、ハヌマーン、
大天使ミカエル、大天使ラファエル、大天使ガブリエル、ラドウィル、
ピョートウィルにどうぞを取次ぎ下さい。
アヌンナキこと、エロヒムの力を完全なる「無」すなわち「0」にして下さい。
邪悪なる力を全て奪って下さい。
人間(地球人)を食べる力を完全に「0」にして下さい。」

そして、私は悟った。フリーメーソンが五大明王や釈尊様が金星を見て悟りを開いた
などと言う捏造をしている理由が。
ルシファーの復活である。人肉祭の復活である。邪悪と欲望の権化の復活である。
それを望むため、菩提樹のほとりで悟りを開いた釈尊様を金星を見て悟りを開いたなっどと言う、
有りもしない捏造(でっち上げ)を私にインプットするのである。
フリーメーソンはキリスト教をすて、狙いを完全に仏教に定めた。
しかし、私は残念なことに幼少期からの爺さんの影響で元々「仏教徒」である。
シッダールタの額に印を着け、悟りを開かせた者の名前を言おう。「ブラフマン」だ。
金星など、どこにも出て来ない。完全なる捏造である。だからフリーメーソンは滅ぼさねばならないのだ!

17:37
おそらく今度はブラフマンの正体が実はルシファーであったなどと言う
「絵空事」を言って来るのは確実であるから、
相手をしたくないので、ここに先に記載して置く。
仏教には「八正道(はっしょうどう)」という教えがあり、そこでは「道理」が説かれている。
「当たり前のことを当たり前に行うことの大切さ」である。
ルシファーやバアル、黄金の子牛のような「札束で人の心を踏み躙って来たお前ら」ごときの
どこにそんな物がある?
アホめ。滅びろ!悪魔の権化め!!!

18:03
森田史彦の霊が現れた。「佐藤さん、やばいよ。
悪魔崇拝者の連中、キリスト教は放棄したけど、仏教など他でルシファー復活を狙っているよ?
五大明王の悪魔認定もその一つだよ。
ウリエルの悪魔化を狙って失敗したじゃん。あれと全く同じことをして来てるんだ。
釈尊様は無理だから仏教自体は諦めざる得ないだろうけど、五大明王の削減はこれ以上はダメ!
奴等の狙いの本陣は第三使徒、佐藤浩央!不動明王の悪魔化だよ。
フリーメーソンやイルミナティが嘘しかついて来てない
詐欺団体の悪魔崇拝者集団だってことを思いだしてね。」

19:03
私「不動明王・降三世明王〔白蛇を切り殺せ!〕・金剛夜叉明王!
軍荼利明王・
大威徳明王を地獄へ葬れ!」
不動明王「そんな・・・出来ない!出来ませんよ。今まで仲間だったのに!」
降三世明王は白蛇を殺し私に見せた。
私「焼け。」
降三世明王「は!」降三世明王は白蛇の亡骸を焼き尽くした。
金剛夜叉明王「過去の過ちをお許し頂きありがとうございます。
悪人と言えども、金輪際人間を食するなどと言う
明王にあるまじき行為はいたしません。
お誓い致します。私の手で軍荼利明王・大威徳明王を地獄へ葬りましょう。」
不動明王「待ってくれ!待ってくれ!」
私「悪魔を庇うお前は何者だ?優しいことは結構なことだが、
非情な決断が取れないようなら、
リーダーは務まらないと判断せぬ訳にはいかないな。」
軍荼利明王「ほほほ・・・明王の座にいれてし〜あわ〜せだった。殺しなさい。」
大威徳明王「六面六臂六脚で、牛に乗ったら悪魔かよ!?
あんたの価値観が全てかよ!?」
私「言い分を聞こう。」

大威徳明王「あぁ、黄金の子牛だよ。でもその先を考えてくれ。なんでだ?と。
貧しかったからだよ!みんなみんな飢えと病魔とで
王族どもが全てを独り占めだったんだよ!
あんたら神だってそうだろ!?全部いいとこ取りじゃないか!?」
私「私がか?どこが?」
大威徳明王「いや、あんたは違う。が、事情はわかってもらえたと思う。
釈尊の話を思い出してくれ。」
私「あぁ、王門の外を見たら市民達が絶望的な状況だったにも関わらず、
王族達は贅沢三昧だった話か?」
大威徳明王「その類だ。」
私「・・・すまないな。地獄に行ってもらおう。殺せ!」
不動明王・降三世明王・金剛夜叉明王「はっ!(不動明王は泣いていた。)」
大威徳明王「バッカ野郎が!分からず屋め!」
軍荼利明王「死!死!死ぃ!・・・」
軍荼利明王は金剛夜叉明王に。
大威徳明王は不動明王と降三世明王に地獄に叩き落とされた。
不動明王「ひっ!ひっ!ひっ・・・」(涙が止まらないようだ。)
私「エロヒムを叩きなさい。悪魔の存在を許してはならない。
奴等の綺麗事、戯言などに一切耳を貸す必要など無い。
不動明王様、あなたは今、大変お辛いでしょうから次回にしましょう。」
不動明王「いえ、討伐に参加致します。すぐに向かいます。では失礼します。」

19:56
iグーグル掲示板「身体がいくつあっても足りないよ」
そして悪魔の呪文「エロイムエロッサイム」は「エロヒムエッサイム」が
本当の語源でエロヒムというのはそういう宇宙人の種族もしくは全体を現していることも知った。
が、しかし、昨日の会話でエロヒムがアヌンナキと同一の悪魔であることも判明している。
いわゆる「工作」である。構うことなどない。神は分かっておいでである。
徹底的に力を削げ!殺すことは出来ないが、力を徹底的に奪うことは可能なのだ。
今はそれに専念しよう。

iグーグルスポーツ欄「ガマンの勝負になる」

20:34
ラドウィル・ピョートイルら義兄弟の手によってエロヒムことアヌンナキの
ミミズ状の尻尾が根元から切断された!
私「燃やし尽くせ!再生能力はもう、永久に無いのだ!!!」
ラドウィル・ピョートイル「ははっ!」切断したにも関わらずまだ動き続ける。
不気味な黒い尻尾を義兄弟天使二人はその剣を刺し聖なる炎で焼く作業を始めた。
が、なかなか燃えない。
業を煮やしたガブリエルが「私も燃やそう。」と言い、剣で大きく燃やし始めた。
私「うん、これなら灰になるのは時間の問題だけだ。あとはよろしく。」

iグーグル国際欄「撤回しない」←アヌンナキことエロヒムとの戦いの
勝利確定は「撤回しない」と言う意味。
それは同時に地球は地球人の物である、と言う意味でもある。

20:47
「指取ったぁ!」(小指)
私「君の名は?」
天使「メルザバルエルです!」

20:50
私「ウリエル、準備はよろしいでしょうか?」
ウリエル「ありがとう。いえ、ありがとうございます。」
私「今こそ、神を冒瀆する不敬の輩、カトリック教会に不敬者を舌で吊り上げて火であぶり、
永久の業火で焼き、輝ける真の大天使ウリエルの御名を見せつけろ!」
ウリエルはエロヒムの汚らわしい舌をもう、すでに散々切り取られていたのだが、
最後の一撃を加え根元から根絶し、切り取って紫色の舌を掲げた!」
私「言え!我が名は輝ける真の大天使ウリエルである!と。」
ウリエル「我が名は輝ける真の大天使ウリエルである!悪魔どもよ!
永久の豪火で焼かれる様を見るが良い!」

21:01
iグーグル掲示板「うんざりな話を聞かされる」

21:05
アヌンナキことエロヒムは「あ、あ。あ?・・・」と言葉すら発せずただ動けもせず、
まるぜ軍隊蟻の群れに襲われているかのようにズタズタにされている。が、まだ死んでいない。

「指取りましたよー!ピョートイルです!」
「私も取りましたよー!名前を!!!」
私「君の名は?」
天使「ランドウィルです!」

21:12
「耳取ったー!!!」(右耳)
私「君の名は?」
天使「ハウエルです!お聞き下さいましてありがとうございます。有り難き幸せ。」
とペコッ、とお辞儀をして攻撃しに行った。

21:15
エロヒムから脳裏にメッセージ「痛くも痒くもないと言いてぇが、痛てぇに決まってんだろ!
神に頼めよ!止めろって、今なら許してやるから。」
私「遠慮はいらない。容赦なく攻撃能力の全てを奪え!続行だ!」
その時、ある天使が瞬間、エロヒムの右目を切り裂いた!
天使「佐藤様に何無礼な口きいてんだよ!こっちは少数精鋭なんだよ!」
エロヒム「おお!おお!!おお!!!」
私「君の名は?」
天使「ホワイティエル!白き輝きを放つ天使です!以後よろしくお願い致します。」
ホワイティエルその他の天使たちはエロヒムことアヌンナキの右目の傷口に
さらに剣をねじ込み始め、傷口を開く作業を始めた。
ホワイティエル「よいしょ!よいしょ!」
他の天使「穴さえ開いちまえばあとはネジ開けるだけだ。」
とグサグサ剣や槍を突き刺し眼球をえぐり取る作業に入った。

21:30
白蛇と決別した降三世明王はエロヒムの左肩に剣を叩きつけ、
エロヒムの肉の半分まで切り込んだ。

21:41
不動明王「降魔降伏!」不動明王の必殺技が炸裂!脳天に切り込んだ!
しかし、降魔の剣の分までしか切り込めなかった。が、十分な傷口が出来た。

ハヌマーンはミョルニルを連発している。が、固い!
最強のトールハンマーを持ってしてもコイツなかなか・・・
まぁ、ダメージは確実に与えているのは間違い無いがな。
ハヌマーン「キッ!固てぇネズミだ!」
21:48
ハヌマーンのミョルニルが左足太もも部分に遂に刺さった!
「おっ!刺さった!」一点集中攻撃が遂に功を成したようだ。

21:52
iグーグルランキング「ムンク」→「叫び」
具体的にはエロヒム「あ”−!あ”−!あ”−!!!」

22:00
森田くんの霊が現れた。
森田史彦.jpg.jpg
森田くん、「佐藤さん、睾丸を攻撃しなくちゃダメ!」
ハヌマーン「攻撃しようとしてるんだけど、太ももが邪魔なんだよ!
待ってろ!与作は木ぃを切るぅ♪ヘイヘイホ〜♪」
と歌いながらミョルニルでつけた傷口を徹底的に叩きつけ広げていた。

22:06
金剛夜叉明王「もう少しです!もう少しで左肩が切り取れます!」
不動明王は脳天をグリグリしまくっている。
ラファエル「協力するよ。」と言い、一緒にエロヒムの脳天に剣を突き刺した!
ミカエル「とにかくまず、太ももを切断するんだ!」

私「では、本日の攻撃は太ももの切断を持って終了しましょう。
あとは各切断部を焼き灰にする作業です。
二度と復活など出来ぬようにするのです。」

ガブリエル「了解致しました!」
降三世明王「同じく了解致しました。悪魔は灰にします!
復活など有り得ません!!!必ず灰にします。見てて下さい!」

「南無妙法蓮華経・・・南無妙法蓮華経・・・」
戦いが始まった当初から、ずっとお経を読んでいる者がいる。
エロヒムは私の脳裏に「ジジイのお経を止めさせろ!うるせぇんだよ!!!」
地球の上から八甲田山が見えた!爺さんか・・・
八甲田山.jpg
佐藤峰雄を神とする青森県八甲田山。
22:59
私は天の向かい虚空に円を描きアヌンナキに向け「High Circle temptation!」
と呪文を詠唱した。


全軍に伝える。本日はここまで。撤収せよ。
アヌンナキことエロヒムは何も出来ないことは知っているが、百戦百勝のための保険である。

23:10
iグーグル芸能欄「やめられる」←私からの正式回答をしよう。
「君たちの言葉は一切信用するに値しない。
また、断じてしては絶対いけない!」


2月23日9:00
私「ただいま9時を持って総攻撃をアヌンナキことエロヒムへの開始する。
太もものみに集中せよ!そして睾丸を切り取れ!
残りの者はすでに開いた傷口を徹底的に攻めるのだ!行け!GO!!!」

12:55
エドウィル「なかなか骨切れねぇ!・・・エドウィルです!」と言い、
電動ノコギリでエロヒムの太もも切断作業を行っていた。

16:29
「エドウィルが代表してご報告致します!左太ももの切断が完了致しました!」
私「ご苦労様です。それでは早速、切断した太ももを焼いて灰にする作業と、
アヌンナキこと、エロヒムの睾丸の『根元』からの完全摘出及び焼却作業をお願い致します。」
天使エドウィル「はっ!」

16:32
降三世明王「こっちもやったぜ!左肩は切り取った!」
私「ご苦労様です。同じく焼却作業をお願いします。」
降三世明王「わかりました。滅殺!」

2012年2月24日 9:18
ラーラーラー
ラー、ラララー♪
ラーラーラー
ラー、ラララー♪
音楽の調べにのせて緑色の左目だろうか?が空間にぼんやり少しづつ現れた。
緑色の目が私に語りかけて来た。
「あなたの背には全世界が掛かってます。
背→戦う(一瞬)→背中→ウリエルは地球人!」
一切の迷いも無く
私「ウリエルを取る!!!」
そして目覚めた。

9:21
大天使ウリエルの御名によりこれを記載する。
(『333』→悪魔の全てが不意になる。永久に!)
私はトイレにいるとある天使が「本日の攻撃はどうしましょうか?」と聞いて来た。
私「迷うことなど無い。続行あるのみだ。残りの目を奪え!摘出し焼いて灰にして捨てろ。」
天使「はっ!エドウィルです!」
と言い去って行った。不動明王「脳の攻撃続行でいいな?」
私「お願い致しします。」
不動明王「ガッテンだ!」
私「攻撃開始。GO!」
私「ウリエル!行け!地球を地球人のもとに『取り戻す』のだ!アヌンナキを殺れ!
討ち取って宇宙人に思い知らせてやれ!大天使ウリエルある限り、
地球はお前らの好き勝手にはもうさせん、と。」
大天使ウリエル「ありがとう、佐藤。」
私「焼いて焼いて焼き尽くせぇ!!!」
大天使ウリエル「攻撃開始時間を9:21にしろ!悪魔の運命が決まる!」
私「了解。」

13:27
ひげ女が来た。
ひげ女「凄いにゃ〜。自分には遠くおよばない世界だにゃぁ。
極秘の噂だけど・・・」
と前置きして、「
「アヌンナキの奴は自分が健在である姿を見せてるよ。天照の時と同じだにゃ。」
と言い、内緒みたいに右手を口に当て、右目でウィンクをして去って行った。
ひげ女「噂だからね〜!あくまで噂だから。」

釈尊様「よし。ギャテイギャテイハラギャテイ・・・
摩訶般若波羅蜜多!喰らえ!般若心経!

15:23
不動明王「うおぉ!『天神烈火』!!!
降魔の剣が青く金色の炎を放つ!
エロヒムことアヌンナキの脳天に『深い』一撃を突き刺した!

15:55
私「ラドウィル!ピョートウィル!睾丸の摘出はまだか?」
ラドウィル「睾丸はやわらかいですけど、毛が邪魔して来ます。」
私「燃やせ。降三世明王、金剛夜叉明王、睾丸摘出に加勢しろ!」
降三世明王・金剛夜叉明王「はっ!すぐに!」
降三世明王「やってやるぜ!」

16:00
iグーグル掲示板「影響なし」と擁護

ラファエル「私も睾丸攻撃に加えて下さい!
悪魔崇拝者の邪淫に決定的な打撃を与えれます!」
ガブリエル「私にもお命じ下さい!」
私「よし。行け!」
ラファエル・ガブリエル「ははっ!」

16:05
私「ウリエル、右目の摘出は?」
ウリエル「終了している。すでに灰にして焼却した。」
私「ミカエルと共に左目を奪え!釈迦に説法で申し訳無いが、
『第三の目』があるのを忘れるなよ!」
ミカエル「承知致しました。まずはこの邪悪の正眼を確実に奪い取り、
切除し、焼却し灰に致しましょう。」
私「よし。行け!」
ウリエル「了解!」
ミカエル「はっ!」

17:39
ハヌマーン「まぶたの切り取りが終了した。眼球の摘出に入る。」
私「了解!」

17:46
私「ギャテイギャテイハラギャテイ・・・
摩訶般若波羅蜜多!喰らえ!般若心経!
ゴタゴタウルセェんだよ!」

18:48
大天使ウリエル「死にな!稲妻はこのウリエルが完全に乗っ取った!
行っけぇ!!!『ウリエルの雷』
巨大な稲妻の柱がアヌンナキことエロヒムの脳天から全身に直撃した!!!

エロヒム「がぁ!!!がぁ!!!がっ!!!」

18:52
金剛夜叉明王はウリエルの雷を見て
「好機!金色明王閃!とるぁぁぁ!!!」
アヌンナキの腹部(へそ辺り)に剣を一撃!

金剛夜叉明王.jpg

金剛夜叉明王

19:09
広告で悪魔からメッセージ「プラダを着た悪魔〔ありがとう〕」

大天使ミカエル「まかせろ!こんなことも出来る。
イギリスさんよ!Deny!(認めない)」。
私「ルシファーの復活など有り得ない!歩め!滅亡の道を!!!

19:30
iグーグル芸能欄「何も変わってません」

では今日の朝、9:18
(苦、【666】)の緑色の目はどう説明するんだろう?


降三世明王「佐藤よ、悪魔の言うことなど聞く必要など一切無い。
この業はダイヤすら砕く!『降魔参業空』!
一瞬、降三世明王の手が三四本に増えたかのような錯覚?
右肩を根元から狙いに行った!
降三世明王.jpg
降三世明王

19:42
iグーグルスポーツ欄「恐れ多い」←ふん、アヌンナキことエロヒムが攻撃を受けていることを
やっと認めたか。どうでもいいが。


19:44
大天使ガブリエル「みんなにばかりいい格好させられんな。」ガブリエルは胸で十字を切った。
大天使ガブリエル「喰らえ!ガブリエル十字!
十字の閃光がネズミのようなズタボロのアヌンナキの顔面に直撃する!
アヌンナキことエロヒムの脳天から脳みそだろうか?何かが飛び出した。

エドウィル「佐藤様、眼球の4分の1の摘出が終了しました。
進捗状況報告です。エドウィルです!」
私「ご苦労様です。続行です。切断部は燃やして灰にしなさい。」

20:02(足せば4=死か・・・)
エドウィル「睾丸の切り取りが完了しました!」
私「完全に根元から?」
エドウィル「もちろんです!」
私「では、本日はその犬か家畜のような汚らわしい睾丸を焼き払って戦闘終了に致しましょう。
邪淫を奪うことを優先しましょう。」
エドウィル「承知致しました。」
「ピョートイルです!」と意味なく出て来た。

20:07
【速報!】iグーグル掲示板「9割消失」

あぁ、だたでさえ残り少なかった悪魔パワーが・・・私「攻撃続行!」


20:17
アヌンナキことエロヒムがトイレに行ったら泣きを入れて来た。
「佐藤!助けてくれ!もう、終わりにしてくれ!私は善神だぞ!」
私「馬鹿め!人間を喰らっておいて何を言う!死んで行った者たちはもっと苦しかったわ!」

釈尊様「佐藤、下がりなさい。」とおっしゃり合唱し、
「ナマクサマンダ バザラダンカン・・・カーン!」と言い手の平を翳し、
梵字をアヌンナキに叩きつけた!

20:29
iグーグル掲示板「殺せるわけがない」

こちらは初めっから殺す事は無理と判断している。目的は徹底的な「力の削減」だ!
タイトルを見ろ!

20:47
広告で悪魔たちからのメッセージ「圧倒的な実感!」

20:48
ラファエル「佐藤、お前の技を借りるぜ!
喰らいな、醜いネズミの悪魔が!声無き民の声を聞け!『無声慟哭』!!!」

なんか変な手の動きをしたら
訳のわからない多くの苦悶の叫び声がアヌンナキことエロヒムに襲いかかった!!!

20:53
悪魔主義者(大体宇宙人)からメッセージ、「おいしすぎ!」

地球人が、と言う意味。お前らとの共存は有り得ない!
死ぬのはお前らの方だ!

20:56
広告で神側からメッセージ「価格破壊180円」

意味「価格=「拝金教」=悪魔主義を破壊。180円は3で割れが【666】の死


21:01
iグーグル芸能欄「ダンマリ」←沈黙か。

21:56
NHKのニュースでマラソンの場面で「31971の番号が!」

「31971=細工無い=現実のこと。」と悪魔主義者側が言っている。

22:01
私「本日はこれで、撤収!作業は中断じ、残務処理は明日行うように。」

iグーグル政治欄【激動!】「そんなにいるのか」…


これ、全部私への「呪いです」。もち、アヌンナキことエロヒムの件です。
金星人たちが・・・
 ◇       ミ ◇
   ◇◇   / ̄|  ◇◇
 ◇◇ \  |__| ◇◇
    彡 O(,,゚Д゚) / おまえがいうな!おまえがいうな!
       (  P `O
      /彡#_|ミ\

金星人2
ヾ冖フ  ヾス
   [ ,]   [ ]     、_ノ、_人_人_人_人_人_人_人_人_人_人_
   |. i /l,ィ .!     ノ
.   !  }.r`'j7 !    _)  皆,お前が言うなを分けてくれ!!
   ! `、亠 {     ヽ
    } _l _,l_,j      '^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^
    ヽシ_,-i {
     /`´~バ}
.   /   j !
    ∧ '"/`,イ
   ! ヽ'/l_  j
  / \,/ }\,!
  .ァ、ヽィ  <`-イ
.  |. `iT.   ヽ j
  \ll'    `'


 発 者 同         . 。_   ____           争
 生 同 .じ     .    /´ |  (ゝ___)          い
 .し 士 .レ      .__/'r-┴<ゝi,,ノ   ro、      は、
 .な で .ベ      ∠ゝ (ゝ.//`   ./`|  }⌒j     
 .い し .ル        } ⌒ /`ヽ、_∠l,ノ ・ヽ´
 .! ! か の       /  ´..:.} >、、___,  .r、 ソ、`\
             /   ..:.:.}   /   |∨ ` ̄
            /   ..:.:./    |   丶
           / _、 ..:.:.:.{    .{.:.:.   \
          {   ..:Y  .ゝ、   {.:.:.:.:.    ヽ
          |、  ..:/ 丿 .:〉   >.- ⌒  .  ヽ
          / {. ..:./ ソ ..:./  .(    ..:.:.:`  ..:}
         ./..:.:}.:.:./ ヘ、 ..:./   .\ ..:.:r_,ノ、.:.:}
        ./..:.:/|.:/   {.:./     X.:.:}.}   X X
        /..:.:/ .}.:|    }:/       .Y丶ヽ  Y.:Y
  . __/.:/ { }  《.〈、     _,,__>.:》丶   Y.:\
  /.:.:.:.:.::/   !.:.:ゝ  ゝ.:. ̄ヾ ´:.:.:.:.:.:.:.:.:ヾゝ   \.: ̄>

金星人3
  ____     .____     ____
  |お前が|     |お前が|     |お前が|
  | 言うな|∧∧  .|言うな| ∧∧  .|言うな |∧∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 〃 ̄ ̄∩ ゚Д゚)〃 ̄ ̄∩ ゚Д゚) 〃 ̄ ̄∩ ゚Д゚) < 全員一致でお前が言うな!
      ヾ.   )     ヾ.   )      ヾ.   )   \_____________
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
 \                                                \
   | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
   |          お前が言うな認定委員会                     |
   |                                           |
 \|                                           |

金星人4
       |   ○ 
 ◎    | ⊂二ヽ             / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       |/  \\  ∧_∧     | はいジャンジャン作ってるからねー
__   |     \\(  ´Д`)   < どんどん使ってねー
   |  |       ヽ       ヽ    \_______
うな_|  |        ヽ    ||
言うな \ \       i    / |
が言うな \ \     /    | |
前が言うな \ \   i   ,  | |
 お前が言うな\ \ |   |  | |
  お前が言うな \ \  |  |ヽ_つ
 \ お前が言うな \ \   |
   \ お前が言うな \ \
\   \ お前が言うな \ \
  \   \ お前が言うな \ \

金星人5
    ┌-┐      .┌─┐┌─┐    ┌-┐  ┌┬┐.__┌─┐__  ┌───┐    ┌-┐
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  .|  ,..  |  ヽ  | .| ==  | |  ||   |  .|  | .|  .| |   |  .|_____|        ヽ   |  .|  |/    .ヽ、
  .|  .| |  |  |  | .| _  | |_||   |  |   .| .|   | |_.| |. ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |       |  |   |   |  ,__   .|
  |  V  .| _.ノ  ./ .| | T. | __|  .|  .|  .| .|  |    |  ┌─-─┐  |  ┌──'''"  /   |   ||  | |  _. |
  ヽ.   / |   ./  .| | |  | |    |  |  .| |  ノ    .|  └─-─┘  |  |      /  .└-┘l   ̄ / ヽl
    `─" └─"  └┘└┘.└─-┘ └-┘└-"    .└.-----------┘ └───-"       ヽ─-"


2012年2月25日
7:13
私「本日、9:00になり次第、アヌンナキことエロヒムの陰部の焼却作業と眼球の切除及び、
残りの肩の切除作業を続行せよ。
作業終了後は切除部は焼却して灰にせよ。」

10:19
ハヌマーン「眼球は完全摘出した。あとは灰にするだけだぁ!」
私「お願いします。第三の目もあることをお忘れなく。」
大天使ミカエル「佐藤、アヌンナキは三つだけじゃなく色々目を持ってるぞ。」
私「お手間をかけますが一つづつよろしくお願いします。」
大天使ミカエル「わかった。」
私「肩の方はどうだ?」
「ホワイティルです!電動ノコギリ使ってますが、骨が中々・・・時間がかかります。」
私「了解しました。頑張って下さい。」

12:50頃
ある芸人「宇宙に焼却炉は無い。お前にしか出来ない。全部灰にしてしまえ。」


14:43
大天使ウリエル「右肩切り取った!」
私「焼いて灰だな。」
大天使ウリエル「OK!」
私「あとは残りの太ももと第三の目でダルマだな。」
不動明王「脳だ!脳!くるくるパーにしてやるんだ!」
私「ヴァンパイアってどうなの?」
不動明王「元からヴァンパイアだ!」
私「じゃぁ・・・」
不動明王「全部まかせろ!」
私「おまかせ致します。」

15:19
iグーグル政治欄「前原さん、それはない」←宮内庁の職員の大半を占める
創価学会の池田大作の息子さんのご発言です。


15:34
iグーグル掲示板「戸惑い見せ始めた…」←天皇関係者とそれ以外の人たちの意見が真っ向から食い違っていることに注目!

17:02
大天使ガブリエル「心臓の取り出しに入りたいが皮膚が固い!」
金剛夜叉明王「どうしても時間を要してしまう・・・」
私「仕方ないでしょう。よろしくお願い致します。」

17:40
iグーグル政治欄←「言うだけ番長」がブチ切れた深層心理=ゥ「言うだけ番長」?一体誰のことだ!?
               私、日本語、全然わかりませ〜ん。

17:49
iグーグル国際欄「重大な懸念」
ハヌマーンからの報告「佐藤よぉ、肌固くて・・・まぁ、もうちょっとかかるわ!」
私「よろしくお願いね。」
18:23
TBS報道特集
岡本「できっこ無いんですから!」

18:35
沖縄県元知事太田昌秀「かつて無い現象が起こっている。」

上記を見てもわかる通り、根拠無く感情のみで否定しているだけのものは氏名すら名乗らない。=悪魔主義者。
逆にちゃんと事実を把握し、堂々として現実を受け止める者は氏名も堂々と公表する。
逆説的だが、悪魔主義者もアヌンナキの件が事実であると本当はわかっているということ。

18:57
降三世明王三上剣!(さんじょうけん)やった!傷口が出来た。」
アヌンナキの胸の真ん中辺りだろうか?剣が遂に突き刺さった。

21:23
「ランドウィルがご報告致します。アヌンナキことエロヒムのダルマが完成致しました。」
私「ご苦労様です。本日は焼却作業を行って22:00に撤収するようにして下さい。」
ランドウィル「はっ!」
21:53
iグーグル芸能欄「負けてヘコむ」

22:29
iグーグル社会欄「
頭蓋内損傷」


2012年2月26日7:20
アヌンナキことエロヒム「・・・最後に一つだけ聞きたい」と念か何かを私が台所にいる時に送って来た。
私「私が一体、何をしたんだ?悪魔だって一匹残らず滅亡させることを容認してたんだぞ?」
私「人間を食べてて何を言う?お前自身が悪魔で何を言う?バアルが神?ルシファーが真実の神だぁ?
寝ぼけたことを・・・」

 
 
カナン族の崇拝する悪魔ルシファーやバアルのカナンの遺言だ。

 互いを(自身の集団のみ)愛すべし
 略奪を愛すべし
 邪淫を愛すべし
 汝の主を憎むべし
 真実を語るべからず

人類の虐殺と世界の廃頽を絶えず狙っといて何が神だ?もういいな。

9:19
まだ「開戦命令」を出していないのに・・・心臓の杭打ち首の切断だけは忘れるなよ!

9:25
iグーグル社会欄「火柱が・・・」←あぁ、昨日の焼き残しか。

2012年2月26日
 

2:55
私「地上の天使で残っている者に告ぐ。
地獄のルシファーの遺体を両手両足を探し出し、胸の上に置き首を切断し、(とは言っても、
既に切断されているが、)焼いて灰にせよ。
その灰は地獄の業火の中にでも捨てろ。」

11:26
第二使徒;森田史彦の霊を汚れさせるため、私の購入した花に、
真紫のきったないケガレた花を何本を入れて来やがった!
三田線の中で花を清めた上で、紫のケガレた花を全て廃棄。
これでOK。
12:42
今日、森田くんのお母様から初めて聞いた話なのだが・・・
武蔵野病院の森田くんの担当医木崎先生(慶應義塾大学[フリーメーソンご用達大学])と言う方が森田くんの死後、
すぐにイギリスロンドンに留学していた。まるで何かの功績かのように・・・
ご存知の通り、イギリスのロンドンは悪魔崇拝の総本山。
フリーメーソンもイルミナティもイギリスが本拠地。
カナンの神(悪魔)、バアル=ベルゼバブ=オシリス。
死ぬ直前、森田くんに「眠れないから睡眠薬を強くしてくれ」と言わせているともおりたくんのお母様からの証言。
相手から言わさせるのはフリーメーソンのいつもの常套手段(私も何度もやられている)。
死ぬ直前、森田くんがフリーメーソンから霊的攻撃を受けていたことはもう間違いない。
14:20
ラファエル「心臓の摘出完了した。」
私「銀の杭を打て。そして首を切り取れ。」ラファエル「了解した。」

16:03
ミカエル「心臓の杭打ちが完了した!首の切断に入る。」
私「了解した。」

18:15
私「首まだみたいだから仕方ないから心臓だけ先に焼却しちゃえ。」
ピョートイル「ピョートイルです!了解致しました!」
私「兄貴の名前も言ってあげようね。」

20:48
大天使ミカエル「アナンヌキの首の切断が終わったぁ!」と言い、ミカエルはアナンヌキの首をアナンヌキの胸の上に置いた。
私「どうも、ごくろ・・・えっ!?」
アナンヌキは心臓を抜き取られ、焼かれて、首を切断されてもまだ「生きていた!」
私「タコみたい・・・凄げぇ生命力。さすがヴァンパイア!」
大天使ウリエル「コイツはこのままにして置こう。もう何も力は無いだろう!」
私「脳はもう目茶目茶?」
大天使ウリエル「あぁ。」
私「じゃぁ、見張りつけといてそうしておこう。」

21:25
【速報】終止符のきっかけに」

21:32
iグーグルスポーツ欄「素直にうれしい」 ←よかったね!
iグーグル社会欄「惨状そのまま」

21:48
私はお神酒を捧げ、古神道の儀式にのっとり神様にお取次ぎをお願いした。
私「真の神様、アヌンナキことエロヒムを今の惨状のままの状態にしといて下さい。」
私の心の奥底に何者かが意識と言うかなんと言うか「お前(佐藤高央)がそう記載すればそうなる。」
では、アヌンナキことエロヒムはダルマで手足の全てが無く、心臓を失い、首を切断され、
その首はエロヒム自身の胸の上に。
力は何一つ持っていない。復活することも永久に無い。と言うことで。
もちろん、地球人を食べる力などある訳も無く!永久に。
真の神様「あいわかった。」

2012年3月11日
アヌンナキことエロヒム・・・弱くなったな。
「宇宙人に係る人類の起源と使命」←お前たちはもう、地球に来るな!

2012年03月11日07:06

4:43
何処かの台所で調理をしていた。

すると左横にデカイ「おかめ」のお面が置いてあった。
そして、「おかめ」の下には紺色の鬼のお面があった。
明らかに邪気を感じた。

私は一端避けるため右上の食器棚の上に置いておいた。
すると、テレビも無いのにテレビ画面が出て来てフリーメーソンの
馬鹿どもが笑ってやがった。

私は構わず調理を続けたが、「おかめ」の面がやたらデカクなっていた。
人間の体の半分くらいまで。

私は「おかめ」の面を取り上げ、鬼の面を下にして包丁を突き刺した。
フリーメーソンたちが何故か慌てふためいた。

私は「おかめ」の面の左面を包丁でくり抜き、ザクザクとお面に包丁を突き刺し続け、
鬼の面を下にしたまま「おかめ」を真っ二つに切り裂いた。

すると、目の黄色い、紺色の悪魔が怨めしい顔をして私の前に現れるた。
アヌンナキそっくりだ。人間より若干背の低い形で現れた。

アヌンナキ「佐藤高央ぉぉぉ!!!」
黄色い目線から一瞬で邪視を喰らった。
私は邪視を喰らうと同時に即座に神槍グングニルを無言で投げつけた。
グングニルの槍.jpg
アヌンナキの額に刺さったグングニルはそのまま地獄に堕とした。
また「Thanks Rat!」と「お褒めの言葉」を頂くこと受け合いだ。
丁度いいから地球の地獄を堪能してもらおう。「無限」に。
完全無力化して貰った上で。

天使くんたち、アヌンナキの完全無力化をすぐに実行しろ。
5:06
「ピョートイルです。」

「ラドウィルです。すでに拘束し、全眼球摘出に入っております。」

ピョートイル「ですが、相手が相手ですので応援が欲しいです。」
私「アヌンナキなのか?」

ラドウィル「アヌンナキです。
わざと地獄に堕とされ、地獄に堕ちた悪魔を結集し、
佐藤様に復讐しようと企んだのです。」

私「そりゃ完全隔離が必要だな。」
ランドウィル登場。

ランドウィル「ルシファーがすでに死んでいますのでルシファーのいた
『最高の地獄に堕としましょう』
そして、万が一にでもルシファー復活なんてことにならないように
ルシファーの亡骸は集めて魂ごと『封印』しましょう。誰もわからない場所に。」

私「ウリエル、応援お願い出来るか?」
大天使ウリエル「事が事だからな。すぐ対応しよう。」

私「ラファエルをやると日本ががら空きになってしまうから
ガブリエルと共にすぐ早急に無力化して『無限』に地獄を味わって貰うように。
間違っても悪魔軍団再結成などと言う事にならないように、お願いします。」

ガブリエル「了解。やはり脳みその破壊が効いたようだ。
普通は佐藤様より背が低いなんて有り得無い。力を振り絞って来たのだろう。」

アヌンナキ「止めて!止めて!止めて!止めて!・・・」と私の脳裏にメッセージ。
5:23
私「GO!」

不動明王「私と三明王もお願いします。相手が相手です。力がなくなっているのは確実ですが、
トドメを刺さないと後々大変なことに成り兼ねない。GO!とおっしゃって下さい。」

私「三明王GO!」
不動明王「よし!すぐ向かえ!」と地獄にアヌンナキのトドメを刺しに向かった。
ハヌマーン「オイラは?」

私「地球が今現在、釈尊様とミカエルとラファエルとハヌマーンだけで抑えているから・・・これ以上は危険だ。」

ハヌマーン「チッ!あのネズミ野郎にトドメは是非オイラが刺したかったのに!ウキキ!」
私「インドはどう?」

ハヌマーン「破壊神とか悪神が多過ぎるなぁ。確かに抜けたらまだヤバいか。残念。」
私「ハヌマーン、応援いる?」

ハヌマーン「いらん。私一人だけで十分だ。悪魔はもう、力、全然無い。」
私「ラミアとかガルーダとかいるだろ?」

ハヌマーン「死んだよ。討ち取っといた。弱かったよ。」
私「あ、そう。」
ハヌマーン「だけど、数いるからね。まだいるよ。」

私「申し訳ありません。インド、パキスタン、アフガニスタン、
東南アジア方面を手当たり次第悪魔殺してってくれませんか?」

ハヌマーン「冷静に考えたら、そだね。了解!」
5:42
ランドウィル「アヌンナキだ!」

グングニルの槍の刺さったままのアヌンナキは地獄で大の字に横たわっていた。
すると、浩央が出て来た。
私「何故!?」

浩央「目もいいがまず首だろ。『天神烈火』!!!!
浩央はアヌンナキの首を倶利伽羅で一撃突きで切断した。
倶利伽羅剣.jpg
倶利伽羅の剣

青く黄金の炎が一瞬あたりを包み、アヌンナキことエロヒムの首を取り投げ捨て帰って行った。
浩央「ふん。」

あぁ、そうか。
あいつ不動明王の化身、倶利伽羅明王だ。
単独で動けるんだ。

天使たち「浩央様万歳!」と両手を上げ、アヌンナキの無力化作業かつ『最高の苦しい永遠の地獄行き』
の作業に入った。

ピョートイル「アヌンナキはすでに死亡しております。死亡確認!」
私「あっそ。脳と心臓の破壊、忘れないようにね。」

ラドウィル「以前より皮膚も軟らかいです。もう、強くありません。」
アヌンナキから私の脳裏にメッセージが・・・

アヌンナキ「終わったな。もう、時間だけの問題だ・・・なんつー双子だ・・・」
私「ご冥福をお祈りしません。脳を潰せ!脳を!!!」
6:01

私は祈りを捧げた。
私「神よ、アヌンナキに喰われた全ての人々の霊を天に。」
6:11
私はお茶漬けを作り、部屋に入った。

浩央は目を開けた。
私「おぉ、起きたか?いつ起きた?」
浩央「別に。」
6:31
私はラーメンを台所で作りながら思った。

私「宇宙人たちが地球人を『食べ物』としているのは地球人を『劣等』と見ているからだ。
今、完全に完膚無きまでに『地球人は勝利した。』と、言うことは、
フリーメーソンやイルミナティの宇宙人たちを『地球人が食べてもいい』訳だ。
それは完全に許される。彼らが先に我々地球人に喧嘩売って来た訳だから。
よし、フリーメーソンを食べよう!」

6:44
テレビ朝日のCMで『地球人捕獲作戦開始!』
6:48

『東京スカイツリー』あそこが日本フリーメーソンの新たなる最大拠点か。潰すしかないな。
あと、東京タワーと六本木ヒルズあたりか・・・通天閣もか。

青森は取り敢えずアスパムだけ潰そう。
あれがあるから悪魔が力をつける。そして、犯罪が起こり人間が食われる。

10:36

トイレに行ってたら浩央が起きて来た。
私はトイレから出て「おはよう。」
浩央「あぁ。」

私「いい仕事したな!」と言い、部屋に入って行った。

10:46

浩央の脱衣麻雀で「負ける覚悟は出来てる・・・」←いや?もう、負けたんだけど?

11:52

「ピョートイルです!佐藤様、アヌンナキことエロヒムの無力化が完了しました。
以前と違ってだいぶ弱くなっております。」

私「ピョートイル・・・お前は本当に目立ちたがり屋だな。
ご苦労。ルシファーと同じ目に合わせてやれ!」

ピョートイル「その言葉を待っておりました。お任せ下さい。」
私「兄貴も目立たせてやれ。」
決定的敗北.jpg
決定的敗北!

13:00

浩央が急に家を出て行った。荷物もまとめて。
フリーメーソンから何かしらの連絡事項があったのは間違いない。
アヌンナキの件だろう。

浩央は知らないと言うだろう。しかし、フリーメーソン側は追求するのだろう。
私「不動明王様。」
不動明王「何だ?」

私「浩央の記憶を消去して下さい。」
不動明王「了解した。」

0:37
浩央帰宅。大学時代の仲間と飲んでいたらしい。

iグーグル社会欄支払総額4455億円 9日時点 死後!(2回死んだの意かな?) 9=「333」

iグーグル政治欄「涙越え強くなる」

iグーグル国際欄「故意の殺害、許されない」

iグーグル政治欄「追悼の辞」

ここまでが2012年3月11日。


20:42突然、検索もしていないのに私のPCが「アヌンナキ」のWIKIを表示した。
アヌンナキ【大悪魔!地球人を食料として創造した張本人!
全ての邪悪はコイツから生まれる!


五大明王(不動明王・降三世明王〔白蛇を切り殺せ!〕・金剛夜叉明王
〔悪人と言えども人間を食うことは許さん!〕のみを明王と認める。)
軍荼利明王・
大威徳明王は正式に「悪魔とみなし殺害対象とする。」
不動明王1.jpg
不動明王(最強);第三使徒;佐藤浩央は倶利伽羅剣を持つ「不動明王の化身」である。
必殺技「降魔降伏」「天神烈火」
不動明王
(ふどうみょうおう)、梵名アチャラ・ナータ (अचलनाथ [acala naatha])は、仏教の信仰対象であり、
密教特有の尊格である明王の一尊。また、五大明王の中心となる明王でもある。
密教の根本尊である大日如来(『大日如来の正体は
邪神、天禍彦(あままがひこ)。天邪鬼である。本当の姿は
小鬼などでは無い。日本に巣食う大邪神である。
(
すでに大天使ウリエルに殺され地獄に落とされている。
素戔男〔スサノオ→正体はミノタウロス〕も
同じく輝ける大天使ウリエルに首を簡単に取られて
討ち取られている。)
日本人全体を伊勢神宮などで「呪っている」のが
天皇家一族である。』
大日如来は天皇家一族の守護神(悪魔)であった。
(元々神の座になどついてないい。)
つまり、wikiは「嘘」がかなり多い。)
の化身(嘘)
あるいはその内証(内心の決意)を表現したものであると見なされている。
(↑曲解。悪魔が自分たちに都合の良いように捻じ曲げただけ。つまり、デタラメ。
天皇家の守護などしていない。)

「お不動さん」の名で親しまれ、無動明王、無動尊、不動尊などとも呼ばれる。アジアの仏教圏の中でも特に
日本において根強い信仰を得ており、造像例も多い。
梵名の「アチャラ」は「動かない」、「ナータ」は「守護者」を意味し、全体としては
「揺るぎなき守護者」の意味である。
チベット仏教などではこの名よりも
チャンダ・マハーローシャナ (चण्डमहारोषण [caNDamahaaroSaNa])
即ち暴悪忿怒尊の名でより知られる。(この時点でチベット仏教の正体が分かるだろう?
最下級の信者たちに焼身自殺を無理矢理命じている者が偽りの仏の名を語っているのである。)
しかし、こちらは三眼で毛皮を身に纏い髪が逆立っているなど、日本に伝えられた
不動明王とは図像的にやや異なるものである。

空海(弘法大師)がより密教を伝えた際に日本に不動明王の図像が持ち込まれたと言われる。
「不動」の尊名は、8世紀前半、菩提流志(ぼだいるし)が漢訳した「不空羂索神変真言経」に
「不動使者」として現れるのが最初である。

「使者」とは、大日如来(神では無い。悪魔の真っ赤な嘘!)の使者という意味である
(↑捏造。本当の意味は神の使者以外に何があるのだろうか?ならば私は聞きたい。
明治神宮で神でも無いお前ら悪魔主義者の人間が、まるで神のようなツラをして祀られ
多くの人々を明治神宮に参拝させるようにさせている意味を?
悪魔崇拝を強くしたいんだろ?そして下記の事項を実現したいんだろ?
それ以外の何がある?不動明王が悪魔が酒粕でも使って化けただけの
大日如来の化身?アホ!んな訳ねーだろ!)。


伝承
[Wikipedia=嘘が多分に含まれている。]

「底哩三昧耶経」には大自在天ヒンドゥー教の最高神【正体は悪魔】シヴァ
不動明王が調伏する
説話がある。

それによると、大日如来(太陽神=豊穣神=悪魔=悪魔崇拝者フリーメーソン天皇家一族の
守護神とされている。つまり、明らかな捏造。)
が悟りを開いて仏陀
(考えなくてもわかるだろう?悪魔が仏陀になる訳無い。有り得ない虚言だ。)
になったとき、ありとあらゆる三界の生き物たちが集会に来たが、
自分こそ三千世界の主と考え慢心する大自在天(シヴァ)だけは招集に応じなかった。

大自在天(シヴァ)「持明者(インドの魔法を使う精霊、ここでは夜叉明王)が使いとして来るだろうが、奴らは不浄なものを嫌うから、不浄なものを幻術で作り出し四方に張り、その中にいれば持明者の明術も役に立つまい」として結界を張り、近寄れないようにした。
不動明王が大自在天(シヴァ)を呼びに行くと不浄の結界で覆われていた
(この時点で悪魔だとお分かりでしょう?不浄な物とは「うんこ」や「小便」、あと、人間の肉である。)
ので、不動明王は不浄金剛(
烏枢沙摩明王)を召還し、不浄を食らい尽くさせた。
そして、ただちに不動明王は大自在天(シヴァ)を捕らえて仏陀の元へ連行する。

しかし大自在天(シヴァ)は「汝らは夜叉に過ぎぬが、私は神々の王なのだ
(エリザベス女王やロスチャイルドなどのルシファー崇拝者、イルミナティと同様の台詞を
吐いていることに注目!
つまり、シヴァはお気づきの方も多いと思いますが、破壊神と言う「悪魔」です。)」
と言い何回も逃げ続けた。仏陀が「断罪すべし」と命ずると、
大自在天(シヴァ)とその妃(
ウマー)を踏み殺し絶命させたのだった。(降三世夜叉明王
そして、大自在天(シヴァ)の処分を尋ねると仏陀は「蘇生させよ」と言うので、法界生真言を唱えて復活させた。大自在天(シヴァ)は喜び不思議がり「この夜叉は何者なのでしょうか?」と尋ねると、仏陀は「諸仏の主である」と答えた。大自在天(シヴァ)は感激し、万物の全てにおいて尊い諸仏の上に、さらに諸仏の主がいることを知り、また彼が不動明王という「大王」のお陰で将来仏になれる授記をも得たのだった。
ここでは、不動明王のことを、夜叉、大王、諸仏の主と呼んでいるのが特徴的である。


※つまり、破壊神シヴァ及びウマーは釈尊様と不動明王の「お情け」で今、存命しているのである。増長するな!ゴミクズどもが!

倶利伽羅剣.jpg
倶利伽羅(現在、第三使徒;佐藤浩央所有。)
倶利伽羅剣(くりからけん)は、不動明王が右手に持つ、が巻きつき炎に包まれた(私が実際見た倶利伽羅は黄金の龍が二匹絡まるように漆黒の剣に絡み付いていた。)。
貪瞋痴の三毒を破る智恵の利剣である。この剣が単独で磐石に突き立った姿は「不動明王の化身」とされ、「倶利伽羅明王」「倶利伽羅不動」「倶利伽羅竜王」などと呼ばれて礼拝の対象となる。



降三世明王.jpg
降三世明王(白蛇を殺し尽くし神への忠誠を示せ。→白蛇を焼き殺し神への忠誠を示した。)
必殺技;「
降魔参業空」
降三世明王(ごうざんぜみょうおう、降三世夜叉明王とも呼ばれる)、および勝三世明王は、密教特有の尊格である
明王のひとつ。五大明王の一尊としては東方に配される。
降三世のサンスクリット語名とその起源

降三世はサンスクリット語で、トライローキャ・ヴィジャヤ(三界の勝利者 Trailokya vijaya)といい、正確には「三千世界の支配者シヴァを倒した勝利者」の意味。
経典によっては、そのまま、孫婆明王(そんば みょうおう)とも、後期密教の十忿怒尊ではシュムバ・ラージャ (Sumbha raja)とも呼ばれる。 その成立は、古代インド神話に登場するシュムバ・ニシュムバ (Sumbha and Nisumbha) というアスラの兄弟に関係し、密教の確立とともに仏教に包括された仏尊である。
同体とされる勝三世明王は、降三世と起源を同じくするものの、「一面二臂タイプのトライローキャヴィジャヤ」として近年インドでも出土しており、ヴァジュラ・フーンカーラ菩薩とも言われる。

曼荼羅における降三世・勝三世(シュムバとニシュムバ)

降三世明王勝三世明王の2尊は胎蔵界曼荼羅に、孫婆菩薩爾孫婆菩薩の2尊としては金剛界曼荼羅に小さく登場する。
その際は2尊とも柔和な童子形である。
金剛界曼荼羅のブロックである「会」に、その名を冠した降三世会と降三世三昧耶会があり、何故か、明王として唯一、大円輪の中に登場する。

インド神話・仏教説話のシュムバ・ニシュムバ

インド神話において、アスラの兄弟シュムバニシュムバは、アスラの王マヒシャが退いたあと、尖兵のアスラチャンダを差し向けるなどして神々を圧倒し、世界を征服したがシヴァ神の妻カーリーによって滅ぼされた。
しかし、仏教の説話では、仏の教えに従わない神々の王大自在天(シヴァ)と、その妻、烏摩妃を降伏させるため金剛手菩薩(金剛薩埵)は、アスラの兄弟シュムバ・ニシュムバの真言を用い、アスラとしての姿をとったとされる。

その尊格や姿形

明王は人間界と仏の世界を隔てる天界の「火生三昧」(かしょうざんまい)と呼ばれる炎の世界に住し、人間界の煩悩が仏の世界へ波及しないよう聖なる炎によって煩悩や欲望を焼き尽くす反面、仏の教えを素直に信じない民衆を何としても救わんとする慈悲の怒りを以て人々を目覚めさせようとする仏である。三世界の主を、或いは三世を三毒と解釈してこれを降伏するから降三世という。
シヴァは妻の烏摩妃(ウマー)と共に「過去・現在・未来の三つの世界を収める神」としてヒンドゥー教の最高神として崇拝されていたが、神はヒンドゥー教世界を救うためにシヴァの改宗を求めるべく、配下の降三世明王を派遣し、頑強難化のシヴァとウマーを遂に超力によって降伏し、仏教へと改宗させた。降三世明王の名はすなわち「三つの世界を収めたシヴァを下した明王」という意味なのである。
降三世明王は三面八臂の姿をしており、二本の手で印象的な「降三世印」を結び、残りの手は弓矢や矛などの武器を構える勇壮な姿であるが、何より両足で地に倒れたシヴァと妻ウマーを踏みつけているのが最大の特徴である。誰かを踏みつけた仏と言えば四天王がそれぞれ邪鬼を踏みつけているが、降三世明王は「異教とはいえ神(シヴァは神の仮面を被った悪魔である。日本の大黒天でもある。)を倒して踏みつけている」という点でひと際異彩を放つ仏である。




蛇身弁財天 石像.jpg
弁財天=白蛇=メデューサ=悪魔

軍荼利明王は「悪魔認定をする。」

軍荼利明王(は金剛界曼荼羅においては、甘露軍荼利菩薩、金剛軍荼利菩薩、蓮華軍荼利菩薩がいる。これを三部軍荼利と呼ぶが、軍荼利明王に該当するのは甘露軍荼利菩薩サンスクリットでいうアムリタ・クンダリンである。アムリタとは、不死の霊薬(この霊薬の正体は何なんだろうね?想像はつくけど。)のこと、クンダリンは水瓶、あるいは、とぐろを巻いた「蛇」のこと。)


大威徳明王.jpg
大威徳明王「悪魔認定確定!」
大威徳明王
(だいいとくみょうおう)、梵名ヤマーンタカ (यमान्तक [yamaantaka])は、仏教の信仰対象であり、密教特有の尊格である明王の一尊。五大明王のなかで 西方の守護者とされる。
大威徳明王「閻魔を降す者」という名前の意味を持ちます。それは、悪魔が地獄行き捻じ曲げるために(本当の地獄の裁判で不利だから。)どうしても必要な存在として仏教世界に送り込んだ刺客を意味します。(不正の横行。)
梵名のヤマーンタカとは『
死神ヤマをも殺す者』の意味。またヴァジュラ・バイラヴァ (vajrabhairava 『金剛の畏るべき者』)、マヒシャ・サンヴァラ (mahiSasaMvara 『力強きスイギュウの魔神を押し止める者』)ともいう。 このマヒシャとはインド神話で女神ドゥルガーと戦ったスイギュウの姿のアスラの事である。三昧耶形は宝棒(仏敵を打ち据える護法の棍棒)。種字はキリーク (hriiH)。
三輪身説によれば、大威徳明王は阿弥陀如来(自性輪身)、文殊菩薩(正法輪身)に対応する教令輪身で、阿弥陀・文殊が人々を教え導くために敢えて恐ろしげな姿をとったものとされる。
日本では、大威徳明王は六面六臂六脚(「666」)で、神の使いであるスイギュウ(正体は黄金の子牛)にまたがっている姿で表現されるのが一般的である。特に日本では脚が多数ある仏尊は他にほとんど無く、大威徳明王の際立った特徴となっている。 一方チベット仏教ではスイギュウの顔で多面多臂多脚の姿で表される。
6つの顔は六道(地獄界、餓鬼界、畜生界、修羅界、人間界、天上界)をくまなく見渡す役目(綺麗事を言っているが、要するに「ありとあらゆる場所で、『法や道理、秩序の捻じ曲げを行った完全なる刺客!』」。)を表現したもので、6つの腕は矛や長剣等の武器を把持して法を守護し、6本の足は六波羅蜜(布施、自戒、忍辱、精進、禅定、智慧)を怠らず歩み続ける決意を表していると言われる。

また、チベットの伝説では、悪鬼と化した修行僧を折伏(←創価学会が信者獲得で行っているのがこれ。)するために文殊菩薩が変化したとも言われる。これによると昔、ある修行僧が悟りを開く直前に盗賊達に襲われ、共にいたスイギュウともども首を刎ねられて殺された。 悟りの境地に至る直前にその望みを絶たれた修行僧の怒りは凄まじく、そばに落ちていたスイギュウの首を拾って自分の胴体に繋げ、盗賊達を皆殺しにした。彼はそれだけでは飽き足らず、ついに関係のない人々をも無差別に殺す悪鬼・死神に成り果ててしまった。
大威徳明王の牛.jpg

大威徳明王の牛

黄金の子牛像.jpg
黄金の子牛像(「拝金の悪魔」)



金剛夜叉明王.jpg
金剛夜叉明王 こんごうやしゃみょうおう
必殺技「金色明王閃」

密教明王。人間界と仏界を隔てる天界に位置する明王の中でも特に中心的役割を担う五大明王の1人で、北方の守護神。
不空成就如来化身とされ,すべての悪をくいつくす。三面六臂(ろっぴ)の忿怒(ふんぬ)相で,中央の顔には五つの眼があり,手には武器をもつ。京都教王護国寺,醍醐(だいご)寺などの像が有名

金剛夜叉明王は古代インド神話に登場する vajrayakṣa(ヴァジュラヤクシャ)神が仏教に包括された仏であり、ヴァジュラとは金剛杵(こんごうしょ)という武器を意味する。ヴァジュラはインドにおける雷を放つ神の武器であり、金剛夜叉明王は「雷=どのような障害をも貫く聖なる力を持つ神」という意味である。
しかし金剛夜叉明王は古代インド神話においては、人を襲っては喰らう恐るべき魔神(夜叉)であり人々の畏怖の対象であったが、後に大日如来(←悪魔)の威徳によって善に目覚め、仏教の守護神五大明王一角を占める仏となった。
仏教に帰依した金剛夜叉明王は悪人だけを喰らうようになったと言われ、ここから「敵や悪を喰らい尽くして善を護る、聖なる力の神」という解釈が一般的となり、故に日本においても古くから敵を打ち破る「戦勝祈願の仏」として広く武人たちに信仰された。
金剛夜叉明王は三面六臂の姿で、何よりも正面の顔は眼が5つもある特徴ある相をしている。六本の手には名前の由来である金剛杵や弓矢や長剣、金剛鈴等を把持して構えている姿が一般的である。


ハヌマーン4.jpg
ハヌマーン
ハヌマーンहनुमान् Hanumān)は、インド神話におけるヴァナラ(猿族)の1人。風神ヴァーユの化身であり、ヴァーユが猿王ケーシャーリーの妻(アプサラスとする説もある)アンジャナーとの間にもうけた子とされる。ハヌマットहनुमत् Hanumat)、ハヌマンアンジャネーヤ(アンジャナーの息子)とも。名前は「顎骨を持つ者」の意。変幻自在の体はその大きさや姿を自在に変えられ、空も飛ぶ事ができる。大柄で顔は赤く、長い尻尾を持ち雷鳴のような咆哮を放つとされる。像などでは四つの猿の顔と一つの人間の顔を持つ五面十臂の姿で表されることも。(全然違う。本当にただのお猿さんに白い翼が生えているだけ。しかし、強い!今日、ミョルニル(トールハンマー)を上げた。)顎が変形した顔で描かれる事が多いが、一説には果物と間違えて太陽を持ってこようとして天へ上ったが、インドラヴァジュラで顎を砕かれ、そのまま転落死した。ヴァーユは激怒して風を吹かせるのを止め、多くの人間・動物が死んだが、最終的に他の神々がヴァーユに許しを乞うた為、ヴァーユはハヌマーンに不死と決して打ち破られない強さ、叡智を与えることを要求した。神々はそれを拒むことができず、それによりハヌマーンが以前以上の力を持って復活した為にヴァーユも機嫌を良くし、再び世界に風を吹かせた。
ヒンドゥー教の聖典ともなっている叙事詩ラーマーヤナ』では、ハヌマーンは猿王スグリーヴァが兄ヴァーリンによって王都キシュキンダーを追われた際、スグリーヴァに付き従い、後にヴィシュヌ神の化身であるラーマ王子とラクシュマナに助けを請う。ラーマが約束通りにヴァーリンを倒してスグリーヴァの王位を回復した後、今度はラーマ王子の願いでその妃シータの捜索に参加する。そしてラークシャサ(仏教での羅刹)王ラーヴァナの居城、海を越えたランカー(島の意味。セイロン島とされる)にシータを見出し、ラーマに知らせる。それ以外にも単身あるいは猿族を率いて幾度もラーマを助けたとされており、その中でも最も優れた戦士、弁舌家とされている。

現在の民間信仰

今でも民間信仰の対象として人気が高く、インドの人里に広く見られるサルの一種、ハヌマンラングールはこのハヌマーン神の眷属とされてヒンドゥー教寺院において手厚く保護されている。中国に伝わり、『西遊記』の登場人物である斉天大聖孫悟空のモデルになったとの説もある。



ミョルニル.jpg
ミョルニル
ミョルニル
古ノルド語Mjǫlnir, Mjöllnir ミョッルニルとも。IPA[mjolnər])とは、北欧神話に登場するトールが持つ北欧神話中最強のウォーハンマー)である。その名前は古ノルド語で「打ち砕くもの」を意味する。神話 [編集]

ミョルニルはドワーフの兄弟ブロックとエイトリ(シンドリ)が作り上げたもので、多くの神話でトールはミョルニルをもちいて巨人を撃ち殺している。 その威力は凄まじく、一撃で死亡しなかった生物は世界蛇ヨルムンガンドぐらいである(『ヒュミルの歌』)。
再話ではミョルニルはしばしば真っ赤に焼けているとされ、これを扱うためにはヤールングレイプルという製の手袋が必要だとされる。
投げれば相手を打った後に再び手元に戻り、大きさも自在に変えることができるとされる。振り上げることで雷光を発することもできる。
スリュムの歌』ではスリュムという巨人がミョルニルを盗み、フレイヤとの交換を要求した。
その恐ろしさは巨人側にも伝わっていたらしく、スカルド詩の『トール讃歌』では、巨人のゲイルロズがトールにミョルニルを持たずに自分の屋敷に来るようにと告げたという話が詠われている。
ミョルニルは相手を打つためだけに使われるものではなく、トールの戦車を引く2頭のヤギ(タングリスニとタングニョースト)を屠って食料とした後に生き返らせる際に振るわれたり、バルドル葬儀の際、儀式を聖別するためにも用いられた。

2012年4月10日 11:35
iグーグル国際欄「事実上失敗」…

私「釈尊様、アヌンナキは地獄に堕ちたのではないのですか?」
釈尊様「うむ。確かに地獄に堕ちている。」
私「人柱になっているのではないのですか?」
釈尊様「なっている。神への生贄としてな・・・」
私「なっ!?」
ウリエル「そういうことだ。アヌンナキは臓腑を食べられながら地獄で苦しみながらも
生きている。ただし、人間として。」
私「残虐過ぎだろ、神・・・」
人柱.jpg
人柱(生贄)

12:35
iグーグル掲示板
「助けて…」 ←お前が食べた地球人たちもそうやって死んでいったんだ。苦しめ。
死んじゃう.jpg
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posted by 真 救世主 at 15:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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