2012年04月25日

フリーメーソンの食人

2012年4月25日 14:55
iグーグル国際欄米当局者「百パーセント」

フリーメーソン7.jpg
カニバリズム8.jpg
フリーメーソン、イルミナティと言う団体が如何に邪悪極まりないかを糾弾するために、ここにその現実を写真付きで掲載する。
カニバリズム(人肉食)をして楽しむ、すの現実を!
カニバリズム3.jpg
「女王陛下、本日の昼食は何に致しましょうか?」

エリザベス女王「ヒューマンミートのソテーにして頂戴。」←マジ。
エリザベス2世女王.jpgイギリス国旗.jpg
フリーメーソンの頂点はエリザベス女王。

イルミナティ悪魔の13血流の一つ、ダビデ家もエリザベス女王。
サンヘドリンの一つもエリザベス女王。
3バフォメット.jpg

当然、日本フリーメーソンの頂点、天皇家一族は人間の肉ガンガン食っている。
天皇.jpg日本の国旗.jpg
日本フリーメーソンの頂点、天皇明仁。まさに悪魔!!!

この写真見てもまだ、否定する?
カニバリズム2.jpg
カニバリズム4.jpgカニバリズム6.jpg
このように、フリーメーソン専用に人肉を売っている場所がある。
靖国神社.jpg
もちろん、神道関係者は必死で否定するだろう。自分が食っているから・・・

食人の儀

「巫女は食べてもいい人類だって言い伝えが・・・」の一言がある。

伊勢神宮.jpg
大邪神、天禍々彦(あままがひこ、=天若彦=天邪鬼)を祀る伊勢神宮。

その正体はルシファー。

厳島神社宮島.jpg宗像三女神 ( 市杵島姫命, 田心姫命、 湍津姫命 ).jpg

厳島神社宮島では、宗像三女神=ゴルゴン三姉妹(市杵島姫=メデューサ)崇拝を行っている。
倒されたメデューサ.jpg
倒されたメデューサ像。トルコ、アヤ・ソフィアのキリスト教寺院での地下においての悪魔崇拝。
これによる、効果は洗脳である。
ペルセウス.jpg
メデューサの首を切る半神のペルセウス座。

フリーメーソン、イルミナティ悪魔主義者にとって、「秋の日の食人」は最大の楽しみである。

カニバリズム.jpg

カニバリズムの事例は昔から割と後を絶たない。

たとえばヨーロッパでは英仏百年戦争の頃にイギリスのグラスゴー付近に、ソニー・ビーンという男を長として近親相姦を繰り返してできた一族が隠れ住んでおり、25年間で約300人以上の人肉を食ったという。

さらに中世ドイツで起こった事例だが、2人の子供が「首つりごっこ」という遊びをしているうちに片方が本当に死んでしまい、亡くなった子供の父親が相手の家族を恨みに思い、もうひとりの子供を殺して調理し、黙って相手の親に食べさせてしまったという事件がある。(ちなみにこの後両家の間に血で血を洗う報復合戦が続き、ほぼ全滅してしまったという。)


近現代になると個人的な異常性癖が食人に駆り立てたような事件が目立つ。

もっとも有名なのはロンドンの切り裂きジャックの事件だろう。中年売春婦ばかりを狙い5人を殺し、そのうち少なくとも2人目の犠牲者までは内臓を斬り裂いて食っていたと本人の犯行声明に書いてある。

1924年の一次大戦敗戦後のドイツでは、ハノーヴァーのフリードリヒ・ハールマンという人物が若い男性ばかりを24人次々と殺害、それらの遺体を解体して首に貪りつき生き血を啜った挙句、余った人肉を自分の経営する肉屋でハムやソーセージにして売ったり近所の肉屋に卸していた。

1928年のアメリカ・マンハッタンでの事例。アルバート・フィッシュは10歳の少女を誘拐して殺し、家族にあてて「生き血を啜り、尻の肉はオーブンでローストして、それ以外の肉は玉ねぎやニンジンと煮込んで食った」などという内容の手紙を出している。この男も生涯で少なくとも数十人単位の殺人を犯したという。

他にも、殺した人間を食ったばかりか皮細工でストッキングやマスクを作っていたエド・ゲイン、6人の女性を誘拐して監禁し、人肉とドッグフードを混ぜたものを食わせていたゲリー・マイケル・ハイドニク、鮮血と獣姦に興奮を覚え生き血をたびたび啜っていたというピーター・キュルテン、男ばかりを犯して殺したうえ性器などを切り取っては塩コショウで炒めて食べていたジェフリー・ダーマーと枚挙に暇がない。

近年の例ではアフリカのDRCコンゴ(旧ザイール)で政府軍および反政府軍のどちらもが、軍の携帯食料としてピグミー族の人間を使用していることが国連から批判されている。これはピグミー族の身体に戦士の血を覚醒させる効能があるという迷信によるものらしい。


しかし歴史上は、下記の「妖怪腐れ外道」のように純粋に飢えから食人のタブーを犯してしまうものの方が圧倒的に多い。農業技術が確立してない中世はもちろんだが、近代以降もひとたび飢饉が発生すれば食人の誘惑とは常に隣合わせだったことだろう。現代でも長期に及ぶ雪山遭難や海上漂流などの場合に緊急避難的に食人に手を染めたりすることは決して珍しいことではない。

日本の飢えによる食人の例では、南部盛岡藩の四大飢饉が比較的有名だろう。江戸時代は稲作の北限ギリギリだったことと、「餓死風」とまで言われる偏東風「やませ」による冷夏が猛威をふるい、数年に一度は不作・凶作になるという土地柄が背景にはある。この四大飢饉の折には使える馬すら潰し、野良犬や猫を食い尽くして、雑草・害獣・虫まで食いつくすと死人の肉を食い、それでも足りずに弱った人間から殺して食ったとされる。また近隣の村や集落と食料をめぐる争いがあれば、その死者すらも食料としてカウントされたという。


文化として成立している場合の食人や、緊急の状況下での食人を非難することはできない。だが一方で、同類を殺して口にすることに抗いがたい魅力を感じ、己の欲望のためだけに禁忌を繰り返すものがいないとは言い切れない。そして、そういった人物の逸話を調べれば一様に表の顔はよき夫だったり勤勉な社会人だったりする。

もしかしたら、そんな人物はあなたのすぐ近くにいるのかもしれない…。

そしてフリーメーソンの掟にはこうある。
「一流の悪魔は一流の慈善家でなければならない。」
1557年ブラジルで行なわれたカニバリズム.jpg
昔のフリーメーソンの人肉パーティー。
【関連する記事】
posted by 真 救世主 at 13:51| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お前はチョンだろ
Posted by あ at 2012年12月03日 18:59
>DRCコンゴ

Cはコンゴの略だバカチョンw
Posted by かい at 2013年03月18日 05:23
>「巫女は食べてもいい人類だって言い伝えが・・・」の一言がある。

言い伝えるな!
Posted by 仲間邦雄 at 2016年01月18日 03:23
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/266777758

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。